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連鎖のカルネアデス (ファミ通文庫) 文庫 – 2012/2/29


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

たすけてタカちゃん―ゲーム三昧の高校一年生、早乙女貴志はある日、死んだはずの幼なじみのメッセージを発見する。さらに、携帯電話に届いた“好きなゲームをお選びください”という奇妙な問いに答えた直後、貴志は見知らぬ空間に飛ばされてしまう。集められていたのは様々な衣装を纏う男女13人。体感できる特殊能力に感動する一同だったが、プレイヤーの1人がゲームオーバーになった時、絶望のルールを聞かされて…。13人のゲームサバイバル開幕。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ひびき/遊
2003年に富士見書房よりデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2012/2/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047278890
  • ISBN-13: 978-4047278899
  • 発売日: 2012/2/29
  • 商品パッケージの寸法: 15.4 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 583,536位 (本のベストセラーを見る)
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4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 6line 投稿日 2012/4/4
形式: 文庫
イラストは「閃乱カグラ」の八重樫 南さんです。

表紙に惹かれて手に取りましたが内容も楽しめました。
ゲームに召喚されて・・・という話なのですが、13人のプレイヤーそれぞれにゲームジャンルにちなんだ特殊能力が与えられます、このとき与えられる主人公の能力(ゲームジャンル)がクセモノ。

ハッカちゃん(表紙の赤毛の女の子)の犬っぷりが必見です。
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8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ベニテングタケ 投稿日 2012/3/1
形式: 文庫
キャラクターが魅力的でした。まず主人公は頭脳で戦うタイプで、性格も計算高く冷徹です。これが読んでてとても頼りになります。不利になったり出し抜かれたりする展開もありますが、頭一つ抜けた賢さで他のキャラを圧倒する様は痛快でした。他のキャラについても、まだほとんど話に関わっていないキャラも多いですが、面白い性格をしている者も多くて、駆け引きや会話は読んでて楽しかったです。

ストーリーについても、基本シリアスで先の読めない展開にハラハラさせられましたが、ややギャグ調なヒロイン勢でコミカルな描写もちょくちょくはさんで来たり、主人公の立ち回りが上手くて特に険悪な雰囲気にはならなかったりと、心臓に悪いようなハードさは控えめだったので、個人的にはちょうど良かったです。逆に言えば、戦いを無理強いされるタイプのバトルロワイヤルとしてはかなりマイルドな方です。脱落者の処刑シーンはけっこうさらりと終わって、あまりグロくはないです。断末魔の叫びとか血しぶきとかはありません。また脱落者にもまだ希望があるような終わり方をしているので、刺激を求める人には向いてないかもしれません。
ちなみに、表紙でのヒロインの露出度の高さに反して、お色気シーンはほぼ皆無です。カラーイラストの一枚絵で我慢しましょう(笑)。
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