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連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
 
 

連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫) [文庫]

中山 七里
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

史上初! 最終候補にダブルエントリーされ、「こっちを読みたい!」という声が続出した話題作。『さよならドビュッシー』『おやすみラフマニノフ』に続く中山七里の最新刊。『このミス』ファン待望の作品が、満を持して登場!
マンションの13階からフックでぶら下げられた女性の全裸死体。傍らには子供が書いたような稚拙な犯行声明文。これが近隣住民を恐怖と混乱の渦に陥れる殺人鬼「カエル男」による最初の凶行だった。警察の捜査が進展しないなか、第二、第三と殺人事件が発生し、街中はパニックに……。無秩序に猟奇的な殺人を続けるカエル男の正体とは? どんでん返しにつぐどんでん返し。最後の一行まで目が離せない。

内容(「BOOK」データベースより)

口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体。傍らには子供が書いたような稚拙な犯行声明文。街を恐怖と混乱の渦に陥れる殺人鬼「カエル男」による最初の犯行だった。警察の捜査が進展しないなか、第二、第三と殺人事件が発生し、街中はパニックに…。無秩序に猟奇的な殺人を続けるカエル男の目的とは?正体とは?警察は犯人をとめることができるのか。

著者について

中山 七里 (なかやま しちり) プロフィール
1961年、岐阜県生まれ。花園大学文学部国文科卒業。『 さよならドビュッシー』(宝島社文庫)で第8回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞しデビュー。他 の著書に『おやすみラフマニノフ』(宝島社)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中山 七里
1961年、岐阜県生まれ。花園大学文学部国文科卒業。『さよならドビュッシー』(宝島社文庫)で第8回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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