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通貨を読む―ドル・円・ユーロ・元のゆくえ (日経文庫) 新書 – 2004/8

5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

為替相場を動かすものは、経常収支か金利差か、それとも国際政治の思惑なのか。ゴルゴ13からイラク・北朝鮮情勢まで、気鋭のマーケットウオッチャーが、知られざるエピソードを盛り込みながら綴る国際通貨入門。

内容(「BOOK」データベースより)

相場を動かすものの正体は!?ゴルゴ13からイラク・北朝鮮情勢まで、知られざるエピソードを盛り込みながら解説。

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登録情報

  • 新書: 235ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (2004/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532110289
  • ISBN-13: 978-4532110284
  • 発売日: 2004/08
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,461,734位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/12/20
形式: 新書
ドルをめぐる歴史的経緯から、ユーロや元の台頭する今後の展望まで読みやすい文章で、そしてグラフなどの図をつけて丁寧に書れているように思う。ペーパーバックサイズなのでハードカバーが多いこの系統の本にしては重量感がなく持ち運びも楽ちん☆
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形式: 新書
円高、ドル安など普段よく耳にする言葉ですが、この本を読むことによって円やドル、元、ユーロなどあらゆる通貨の動きがその国の活力、経済を大きく左右することがわかりました。

専門用語もほとんどなく、あってもきちんと解釈がつけられているので、初心者でもわかりやすい本だと思います。

著者が意識してかどうか「ゴルゴ13」という言葉がよく出てきます。「麻生太郎氏はゴルゴ13」のファンというのは有名な話です。私は「ゴルゴ13」の本を読んだことはありませんが、次期総理大臣に近い?麻生氏は、こんな事考えてるのかなぁって思いながら読んでいました。
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形式: 新書
1ドル=80円のころが懐かしい今日この頃である。製造業の方はうれしいかもしれないが、海外旅行の好きな小生としては少し寂しい。なぜという思いもあり、手に取ったのが本書であった。通貨を知る上で金融の入門書よりはこちらをお勧めしたい。プラザ合意の話など過去の歴史も含まれているし特にユーロや元の記述など、最近の新聞記事の裏側を読み解くためにも参考になる。さらに言えば付録として「通貨を知るための本」として数冊紹介してあるので、非常に参考になる。
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形式: 新書
自分に都合のいいように断片的な歴史を取り上げているだけ。
それでいて、非常に悪文で、意図が全く伝わらない。
この人って本当に通貨投機したことあるの?まさか無いのにプロを気取ってこんなことかいてるってことはないよな?
通貨を取り上げた本によくあることだが、これもまた後講釈の典型としかいえない。
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形式: 新書
通過を知るために役立つ本でした。
よく日本の通貨の話をするときに日本主導の東アジアの共通通貨をという話を言う人もいますが、素人として難しいのではないかと思います。
また、中国の台頭も2010年以後徐々に減速するのではないかと感じています。
ヨーロッパも経済圏内でうまくやっていくでしょう。
今後、アメリカの次を考えるなら「戦争の経済学」を読んでいて個人的に国家ではなくイスラムではないかと思ったりしました。
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