Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 300

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
迷ったときこそ、続けなさい!
 
 

迷ったときこそ、続けなさい! [単行本(ソフトカバー)]

坪田 信義 , 根本 真吾
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,449 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と匠道――イチローのグラブ、松井のバットを創る職人たち ¥ 1,575 をあわせて買う

迷ったときこそ、続けなさい! + 匠道――イチローのグラブ、松井のバットを創る職人たち
合計価格: ¥ 3,024

在庫状況の表示


商品の説明

内容紹介

原辰徳さんからのメッセージ

続けることでしか、結果と評価は得られません。
坪田名人の仕事に対する心構えは、野球人だけではなく、多くのビジネスパーソンの参考となるでしょう。

読売巨人軍監督
2009 WBC日本代表監督
原辰徳

【内容紹介】
仕事をめぐる状況が大きく変わりつつある今、坪田名人のプロフェッショナルな姿を通して、仕事の奥深さ、働くことのだいご味を伝えていく。
「人の心を打つ謙虚さ・礼儀正しさ」「“決めつけ”は最大の敵」「環境にこだわりすぎない」「自分の商品をどう使っているか」など、全41項目のテーマで、仕事を極めるための心構えを述べた本。

内容(「BOOK」データベースより)

一流のプロたちが認めた、プロフェッショナルの考え方・仕事のやり方。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2010/1/15)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4844370855
  • ISBN-13: 978-4844370857
  • 発売日: 2010/1/15
  • 商品の寸法: 19 x 13.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 408,972位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
プロフェッショナルとは何なのか?

正解は無いと思いますが、
50年間、ミズノでグラブを作り続け、
イチローや松井のグラブ製作も担当した坪田名人から、
1つの答えが見えたように思います。

特に本書では「続けること」の大切さについて書かれていますが、
個人的には以下の部分が印象に残りました。

・50年間ミズノにいて、26年は下積みだった、と言う考え方
一度決めた事は、ただひたすらやってみる。
考えただけでは結局何も見つからない。とにかく動き出す。

・達人と言われる人は技量を伸ばすことを目的としているわけではない。
何よりも練習することが好きなのであって、技量は後からついてくる。

・意識の差を利用する
朝ウォーキングする1時間と、昼間おつかいに行かされる30分。
「鍛えよう」と思ってやってるウォーキングと、
「楽したい」でやったおつかいはどっちが疲れないだろうか。
意識を変えることで、自分自身は変わることができる。

・利用される事が仕事人としての勲章
声をかけられたら、「何で俺ばっかり?」ではなく、
「指名を受けた」と捉える。
利用されることはそれだけチャンスである。
そのためにも「フットワークの軽さ」と、
「いつでも取りかかれる準備」は決して忘れるべきではない。

・無茶振りを歓迎する
無茶な要求、設定をされた場合の方が、
限界を超えるような飛躍的な結果を残しやすい。
その状況が自分を成長させる。

・できないのか、やりたくないのか
やれと言われたことができないと思った時に、
それには、「本当にできない」事と「やりたくないからできない」の
2通りが存在していて、実は後者だったと言う事は多くある。
まずは、「できない」という選択肢を無いものとして
考えてみることが重要。

坪田名人から学べることには「続けることの大切さ」もありますが、
本書ではそれ以外からも多くの事を学べたように感じます。

そして、自分はどんなプロフェッショナルになりたいのか、
それを考える機会になったと思います。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
たまたまある大型書店で目にとまったので購入。

一見坪田信義さんという野球のグラブ作りの名人の半生を描いたものかと思ったが、
いざ読み進めてみるとちょっと違う。名人のエピソードを交えながら、仕事に
対する姿勢であったり、考え方であったりが各章端的につづられている。
エッセイというよりビジネス書であった。

例えば私の印象に残ったのは、

一流はルーティンワークの達人という章があった。
名人は毎日毎日同じことの繰り返しの単調な作業を淡々とこなす。
さらにその中に楽しさを見出すことの重要性をうたっていた。

ん〜ん、確かに仕事は「やらされている」感が否めないが、
それを自ら「やる」ものに変えていくことが大事なんだと改めて思い出した。

他にも、
自分にメリットがない仕事こそ最大限の努力と誠意を示すことや
失敗を失敗と考えない、できないのかやりたくないのかなど
「やりたくない」とか「つまらない」と普段考えてしまったり、
周りに愚痴りがちな自分に人として大切なことをいろいろと思い出させてくれた。

難しいことは一つも書いていないので、2時間ほどで読めてしまうし、
また心が落ち込んだ時は、この本を手にしたいと思う何度でも読める本だった。

大人だけでなく、子供も読めると思う。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換