内容(「BOOK」データベースより)
近視・遠視・乱視治療最前線。95.2%が1.0以上に!レーザー治療LASIK&LASEKの全てが解る。
内容(「MARC」データベースより)
病院で行っている診療と治療を通じた問題や、カウンセリングのときに患者からよく聞かれる点、治療を受ける前に知っておいてほしいことを紹介する。LASIKよりもさらに新しいLASEK治療法も紹介。02年刊の6訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
矢作 徹
広域医療法人社団メディカルドラフト会錦糸眼科院長。医学博士。1953年生まれ。防衛大学、東京大学および信州大学医学部卒業。スタンフォード大学留学。日本眼科学会員、日本眼科手術学会正会員。国際眼科学会(ISRS)会員。米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員。日本医師会正会員。屈折矯正眼科専門医。20,000例を超える屈折矯正手術を実施。12,000例を超えるLASIK治療実績は、国内最多(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広域医療法人社団メディカルドラフト会錦糸眼科院長。医学博士。1953年生まれ。防衛大学、東京大学および信州大学医学部卒業。スタンフォード大学留学。日本眼科学会員、日本眼科手術学会正会員。国際眼科学会(ISRS)会員。米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員。日本医師会正会員。屈折矯正眼科専門医。20,000例を超える屈折矯正手術を実施。12,000例を超えるLASIK治療実績は、国内最多(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)