内容(「BOOK」データベースより)
著者は我が国レーシック治療の先駆者。9年間に及ぶ屈折矯正治療の実績と全症例データ公開。
内容(「MARC」データベースより)
レーザー治療で近視を治す、LASIK(レーシック)治療法について、著名人の体験談、屈折矯正治療法と歴史、眼の構造としくみ、視力と近視の度合い、治療の行われ方等を実例をあげて解説。2001年刊の改訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
矢作 徹
広域医療法人社団メディカルドラフト会錦糸眼科総院長。医学博士。1953年生まれ。防衛大学、東京大学および信州大学医学部卒業。スタンフォード大学(眼科学Basic Science)修了。日本眼科学会員、日本眼科手術学会正会員。国際眼科学会(ISRS)会員。米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員。日本医師会正会員。屈折矯正眼科専門医。17,000例を超える屈折矯正治療を実施。10,000例を超えるLASIK治療実績は、国内最多(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広域医療法人社団メディカルドラフト会錦糸眼科総院長。医学博士。1953年生まれ。防衛大学、東京大学および信州大学医学部卒業。スタンフォード大学(眼科学Basic Science)修了。日本眼科学会員、日本眼科手術学会正会員。国際眼科学会(ISRS)会員。米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員。日本医師会正会員。屈折矯正眼科専門医。17,000例を超える屈折矯正治療を実施。10,000例を超えるLASIK治療実績は、国内最多(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)