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近視―レーザー治療の前に読む本 (健康ライブラリー)
 
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近視―レーザー治療の前に読む本 (健康ライブラリー) [単行本]

坪井 俊児


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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

メガネ、コンタクト、手術を選ぶ
信頼できるレーザー治療を受けるために近視治療――メガネ、コンタクト、手術の長所と短所を知る。
知っているようで知らないメガネ、コンタクトの正しい使い方。
最新レーザー近視治療はどのように行われているのか。
LASIK(レーザー治療)の結果と合併症を検証する。
危険な近視手術を避け、信頼できる専門医にかかるためのガイド。

〈主な内容〉
●目は精巧でデリケートな器官
●近視治療の選択肢は3種類
●コンタクト3種類の使い分け方
●レーザー治療を選んだほうがよい人
●角膜を削って近視を治すLASIK
●LASIKのしくみと実際
●手術の合併症を予防する
●信頼できる専門医を選ぶ

内容(「MARC」データベースより)

知っているようで知らないメガネ、コンタクトの正しい使い方、最新レーザー治療の結果と合併症などをわかりやすく解説。最新治療を正しく理解するとともに医師の選び方、手術のリスクなどを知るためのガイド。

著者について

■坪井俊児(つぼいしゅんじ)
1950年大阪生まれ。大阪大学医学部卒業。大阪大学講師、多根記念眼科病院診療部長を経て、現在は坪井眼科院長、近畿大学医学部眼科非常勤講師。医学博士。日本眼科学会認定眼科専門医。84~86年、米国ミネソタ大学医学部眼科に留学。専門は屈折矯正手術(LASIK)、白内障手術、および網膜硝子体手術。網膜生理学の分野を中心に多彩な研究実績がある。著書に『眼科学体系』(共著、中山書店)ほかがある。
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