内容(「BOOK」データベースより)
田原総一朗の娘にしてテレビ朝日「世界の車窓から」のプロデューサーの著者が、父のこと、母のこと、“恋愛”“結婚”“仕事”“人生”を綴った初の文芸エッセイ。
内容(「MARC」データベースより)
田原総一朗の娘にして、テレビ朝日「世界の車窓から」のプロデューサーの著者が、父のこと、母のこと、恋愛・結婚・仕事・人生を綴った初の文芸エッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田原 敦子
1963年、東京都台東区に、評論家・田原総一朗氏の長女として生まれる。学生時代より旺文社・朝日新聞社等で、執筆活動を始める。1986年、テレビ朝日入社。『スーパーモーニング』『昼ワイド』『テレメンタリー』等の番組ディレクターとして活躍後、『黒柳徹子・ユニセフ アフリカルワンダ報告』等の特別番組で、難民キャンプ各地を報道する。1995年、『親の目子の目』で民間教育協力協会会長賞受賞、2002年度日本女性放送者懇談会会長。現在、『世界の車窓から』『都のかほり』等の担当プロデューサーの傍ら、文化学院講師も務める超多忙な日々を、結婚17年目の夫と愛犬2匹とともに送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年、東京都台東区に、評論家・田原総一朗氏の長女として生まれる。学生時代より旺文社・朝日新聞社等で、執筆活動を始める。1986年、テレビ朝日入社。『スーパーモーニング』『昼ワイド』『テレメンタリー』等の番組ディレクターとして活躍後、『黒柳徹子・ユニセフ アフリカルワンダ報告』等の特別番組で、難民キャンプ各地を報道する。1995年、『親の目子の目』で民間教育協力協会会長賞受賞、2002年度日本女性放送者懇談会会長。現在、『世界の車窓から』『都のかほり』等の担当プロデューサーの傍ら、文化学院講師も務める超多忙な日々を、結婚17年目の夫と愛犬2匹とともに送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)