内容(「BOOK」データベースより)
テレビ・新聞・雑誌では絶対紹介されない退屈の王国へいざ。
内容(「MARC」データベースより)
人生の大半の時間は退屈。その退屈から逃避することなく、退屈を追求しよう。ふれあい下水道館、びわ湖タワー、二見シーパラダイス…。何を求めてそこへ行くのか? テレビ・新聞・雑誌では絶対紹介されない退屈の王国へいざ!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大黒 秀一
退屈愛好家。1969年生まれ。多摩美術大学卒。1980年代も後半のこと、板橋区立淡水魚水族館にて退屈愛好精神に目覚め、誰も知ろうとはしない寂れた場所の探索を開始。「退屈こそ人生最良の友」という考えに共感するごく限られたメンバーと「日本退屈愛好協会」としての活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
退屈愛好家。1969年生まれ。多摩美術大学卒。1980年代も後半のこと、板橋区立淡水魚水族館にて退屈愛好精神に目覚め、誰も知ろうとはしない寂れた場所の探索を開始。「退屈こそ人生最良の友」という考えに共感するごく限られたメンバーと「日本退屈愛好協会」としての活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)