Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,795

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
身近な両生類・はちゅう類観察ガイド
 
イメージを拡大
 

身近な両生類・はちゅう類観察ガイド [単行本]

関 慎太郎
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,310 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と両生類・爬虫類のふしぎ 肺がないカエルの呼吸方法は? 翼を広げて空を飛ぶトカゲとは? (サイエンス・アイ新書) ¥ 1,000 をあわせて買う

身近な両生類・はちゅう類観察ガイド + 両生類・爬虫類のふしぎ 肺がないカエルの呼吸方法は? 翼を広げて空を飛ぶトカゲとは? (サイエンス・アイ新書)
合計価格: ¥ 3,310

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

この本は、身近な場所で観察することのできる両生類・はちゅう類のユニークな生態や行動を、豊富な写真で紹介。野外観察が初めての人でも観察しやすい63種については、簡単な図鑑もついているので、野外で種を見分ける際にとっても便利。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

関 慎太郎
1972年、兵庫県神戸市生まれ。自然写真家。両生類、はちゅう類、淡水魚など、身近な生物の生態写真撮影をライフワークとする。特に子どもに人気の小型生物の撮影に力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 167ページ
  • 出版社: 文一総合出版 (2008/10)
  • ISBN-10: 4829901888
  • ISBN-13: 978-4829901885
  • 発売日: 2008/10
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 243,889位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By タマシギ♀ トップ500レビュアー
形式:単行本
とってもポップな表紙に思わずにっこり。
普通は無地の表紙をひらいてすぐの見返しにまで
キュートな生き物の写真で飾られていて、著者の
並々ならぬ意気込みを感じる。
本を開けば、全篇に流れる小さきものへの愛。
まさに生き物賛歌が響いてくる。

野鳥・蝶・甲虫などが生物ウオッチングの華とすれば
この本に登場するカエルやサンショウウオ、トカゲや
ヘビたちはちょっとアウトローかもしれないけれど。
これだけ生きいきとした表情の写真が満載されて、
タマゴ一覧や、脱皮プロセス、カエルやヘビの背中模様一覧
スッポンの腹模様一覧と、これでもかと、多方面からの
魅力をみせられると、思わず可愛いとつぶやいてしまう。
若き日の夫が飼っていたトウキョウサンショウウオを
溺愛していたことも理解できる気がする。

もちろん、物言わない彼らの生息地はどんどん狭まっていて
彼らの生きぬいていき難いその苦境をキチンと言及するのも
忘れていない。
これらの生き物が元気でいる地球を残すことこそ我々の
努めと思わせる。

オトナも子どもも十二分に楽しめ、学べ、考えることができる。
「国際カエル年」に、記念すべき本の誕生に大きな拍手を
送りたい。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
カエルが好きですが、爬虫類も結構好き。なので、買いました。
結果、この本は当たり!です。
カエルのハンディ図鑑とか何冊か持ってますが、そういうのとは違って、同じカエルでも、色んなシチュエーションの写真が豊富なので、見ていて楽しい。
カエル好きとして特に悶えたのは(笑)、幼体や幼生の写真が豊富なこと。幼体コレクションとか思わず頬が緩みます。
あと、アマガエルの、オタマからだんだん足が生えていく成長過程の写真も可愛い。

爬虫類の方は、カメやヘビの卵からの孵化直後の写真や、ヘビの脱皮の様子など、よほど自然に慣れ親しんでいないと滅多に見られないシーンもありました(というか、ヘビの孵化って、普通見れませんよね)。
関係ないけど、私が小さい頃住んでた所の近所の公園で、ヘビの抜け殻を何度か拾ったことがあるんですが、あれ、よく考えたら、マムシの抜け殻だったみたいですね。太くて短かったし、「マムシ注意」の看板もあったし。そんなことも思い出しました。そこ、今は池が埋め立てられて、整地されちゃったので、マムシは居なくなってると思いますが。

他には、いろいろコラムも豊富で、写真を見るだけでなく、読んでも楽しい本です。
アマガエルが一番好きなので、アマガエル率が高いのも嬉しいところ。
アマガエルのジャンプ(P.072)は「落ち」があって、好きです。あれっ?てな感じで。
本のサイズはA5サイズで厚みが1.5cm。
お値段は高く感じるかもですが、オールカラーで、写真も見やすいし、近縁種との微妙な違いも判りやすく説明されていたりで、1冊持っていても損は無い「観察ガイド」だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By アマゾネス トップ500レビュアー
形式:単行本
ある日、学校の保健室から連絡が入りました。
娘が生物の授業中、ヘビの赤ちゃんに指をかまれたとのこと。
(教室外=緑豊かなキャンパスの授業中です。)
本書を愛読していた娘は、「アオダイショウの幼生で、毒はないから大丈夫」と
慌てる養護の先生を言い含めたとか。

本書は’彼ら’目線の写真が多く、写真集や読み物としても楽しめます。
身近な個体が中心ですから、ヘビマニアやカエルマニアには
おすすめしません。
しかし、身の回りの生物がおかれている憂うべき問題の提示
(傷ついた個体の掲載や特定外来種について)など、
単に可愛いらしさだけを取り上げているのではない点を評価します。
両生類・はちゅう類入門書として、またピクニックのお供にどうぞ。

16p 〜サンショウウオイモリ図鑑
   カエル図鑑
   カメ図鑑
   トカゲヤモリカナヘビヘビ図鑑
68p 〜観察してみよう・秘密を探る
116p〜大きくなるということ
140p〜身近に起こっていること
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換