内容(「BOOK」データベースより)
女は出産、男は武道!?危険や気配を察したり、場の空気を読んだり。身体に向き合うことでもたらされる、そんな「知性」を鍛えよう。
内容(「MARC」データベースより)
身体感受性は、女は出産、男は武道で取り戻すしかない!? ウチダ先生とミサゴ先生が、早婚・出産のすすめ、エロスと社会など、ありとあらゆる問題を語り尽くす、身体的思考をもとにした新しいコミュニケーション論。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内田 樹
1950年生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。東京都立大学大学院博士課程(仏文専攻)中退。東京都立大学人文学部助手を経て、神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論
三砂 ちづる
1958年生まれ。ロンドン大学Ph.D.(疫学)。ロンドン大学衛生熱帯医学院研究員、JICA(国際協力機構)疫学専門家等を経て国立公衆衛生院(現国立保健医療科学院)疫学部に勤務。津田塾大学国際関係学科教授。専門は疫学、リプロダクティブヘルス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。東京都立大学大学院博士課程(仏文専攻)中退。東京都立大学人文学部助手を経て、神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論
三砂 ちづる
1958年生まれ。ロンドン大学Ph.D.(疫学)。ロンドン大学衛生熱帯医学院研究員、JICA(国際協力機構)疫学専門家等を経て国立公衆衛生院(現国立保健医療科学院)疫学部に勤務。津田塾大学国際関係学科教授。専門は疫学、リプロダクティブヘルス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)