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身の毛もよだつ殺人者たち (宝島社文庫) 文庫 – 2006/11/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

テッド・バンディ、ジェフリー・ダーマー、日高広明、小平義雄、鎌田安利ほか、常軌を逸した連続殺人犯たち。酷薄で凶暴で、直情的なのに狡猾。被虐的な一方で加虐的。内気で友達がいなくて、妄想の世界で暴君となる男たち。非人間的で、そしてあまりに人間的な男たち―。彼らは何故人を殺め、何を見、感じ、思い、どのように行動したのか?「殺し」に淫した男たちの素顔に迫る。

登録情報

  • 文庫: 253ページ
  • 出版社: 宝島社 (2006/11/10)
  • ISBN-10: 4796655328
  • ISBN-13: 978-4796655323
  • 発売日: 2006/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 507,096位 (本のベストセラーを見る)
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13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 しおゆい 投稿日 2010/5/19
形式: 文庫
実録殺人ものです。海外の殺人鬼八人、日本の殺人鬼七人が描かれています。
犯人の写真等は載ってませんが、水増しイラスト等も載ってません。あくまで文章勝負。好ましい。
私は日本の殺人鬼は読みたくないので、(リアルすぎて楽しむどころじゃないから)
日本の殺人鬼よりもっと海外の殺人鬼が読みたかったな。

柳下殻一郎さんがテッド・バンディについて(のみ)書かれてますが、
やっぱりこの人の文章好きだ…。
他の殺人鬼についても書いて…

実録殺人ものが好き、と言っても、海外の資料を原語であたる程の情熱はないし、単行本買うお金は無いから、必然的にこの手のお得なお手軽文庫ばかり買い漁ってます。
となると、何冊か読んでるうちに、「新しく知った殺人者」「新しく知った事実」なんかほとんど無くなってきます。

だからこそ誰がどう解釈し、どう描くか、が大事になってきますね。
文章って大事だ。
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