Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
踊る大捜査線に学ぶ組織論入門
 
イメージを拡大
 

踊る大捜査線に学ぶ組織論入門 [単行本]

金井 壽宏 , 田柳 恵美子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本ともし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら ¥ 1,680 をあわせて買う

踊る大捜査線に学ぶ組織論入門 + もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
合計価格: ¥ 3,255

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『踊る大捜査線』20の名台詞から学ぶ!青島刑事、室井管理官、和久指導員、恩田刑事…といった登場人物の巧みな台詞運びによって描き出される警察組織のダイナミズムとジレンマは、観客自身の心の中に抱える会社観、組織観にも通底し、深い共感と影響を与えた。本書では、珠玉の言葉が散りばめられている台詞の中から20の名台詞を取り上げ、独自の解釈によって、組織のダイナミズムやミッション、カタチ、そしてリーダーシップについて考察する。

内容(「MARC」データベースより)

「踊る大捜査線」に描き出される警察組織のダイナミズムとジレンマ。それは観客の会社観や組織観にも通底し、共感と影響を与えた。20の名台詞を取り上げ、独自の解釈で組織やリーダーシップについて考察する。

登録情報

  • 単行本: 253ページ
  • 出版社: かんき出版 (2005/09)
  • ISBN-10: 476126277X
  • ISBN-13: 978-4761262778
  • 発売日: 2005/09
  • 商品の寸法: 21.2 x 15.3 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 83,594位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
踊るのシリーズが ただのドラマ以上に心に響く理由がこれを読んではっきりした。組織論を学んでいて、ピンとこなかった点も、具体的あるいは実際にはどうなるかイメージできなかったことも映画の場面にあてはめられた事で新たな理解ができた。普通の方にももっと読んでいただきたいと思います。

私が特に好きなのは

「リーダーが優秀なら 組織も悪くない」です
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
あの映画をみて、はたしてどのような組織がよいのか、判断がつかなかったケースも多いかと思う。

本書はそうした「しっくりしない」点を体系的に理解させて

くれた本だ。映画を観てから読んでみた方がいいでしょう。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By wave115 VINE™ メンバー
形式:単行本
おちゃらけたタイトルに似合わず,中身はとてもまじめな学問書です.このような本が教科書だったら勉強する意欲も湧いてきますね.

本書は,映画「踊る大捜査線」のシーンとセリフを題材に組織論とリーダシップについて論じています.映画を見た人ならばそのシチュエーションが映像的に理解できるので,著者の言わんとしている事も分かりやすいのではないでしょうか.

映画がたまたまケースとして適切な題材を提供していたのか,あるいは,このような組織論を意識して企画されたものか,どちらか分かりませんが,いずれにせよ単なるエンタテイメントにとどまらないところがこの映画の人気のあるところでしょう.本書を読んでから映画を見直してみると新しい発見があるかもしれません.

このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
判りやすい語り口。でも、組織論というよりもリーダーシップ論のような。。。
http://blog.goo.ne.jp/curry_morimori/e/5fe59fbe78405aa1e7f7d89020cfa2d0
投稿日: 2009/9/7 投稿者: むねさま
ホントに”入門”書ですので、注意されたし。
タイトルの通り、「踊る大捜査線」をケーススダディにした組織論の入門書である。... 続きを読む
投稿日: 2009/7/13 投稿者: Ashurung
"踊る"ファンはもちろん、日本の組織論としても。
 踊る大捜査線で描かれる、縦割り・官僚組織の"警察"。そこでの弊害とメリットを組織論から分析した面白い本です。... 続きを読む
投稿日: 2008/3/17 投稿者: ひさし
軽いタイトルだが、中身はなかなかどうして。もうチョイ絞りを。
... 続きを読む
投稿日: 2006/6/27 投稿者: 空也 苦惑子
あのドラマから学ぶ組織論
 「踊る〜」を題材にして、組織論、リーダーシップ論を説いた一冊。シリーズの名ゼリフから組織論を展開する著者の創造力には感服する。... 続きを読む
投稿日: 2006/3/18 投稿者: ノボラス
眠くならない組織論。場面を思い出して、イメージで学習。
 組織論やリーダーシップ論というと、堅苦し

くてどうしても眠くなりそうな題材だ。けれど... 続きを読む
投稿日: 2006/3/12 投稿者: くりぴょん
そんなに大げさなドラマだっけ
TVドラマ、映画で感じる娯楽性を期待して読んでは、裏切られます。... 続きを読む
投稿日: 2006/2/3 投稿者: かたえくぼ
「組織も悪くない」かもしれない?
‘踊る’に躍らされて読んでみました。組織論という観点から見ると、合点がいくとこともあるのは確かですが、つまらなくなる側面もあります。踊るファン年代の上司の方におす... 続きを読む
投稿日: 2006/2/2 投稿者: mac550
眉間にシワをよせてお読み下さい。
 本書を面白おかしいお遊びの本、……と思って読みはじめたら大間違い。

 なんと!... 続きを読む
投稿日: 2005/12/6 投稿者: くろやぎ
十分に整理され、考えさせられる
リーダー不在なアメーバ型組織か、指揮命令系統型組織か、さらに、核となる指揮命令系統はあるもののそれ以外は創意工夫が適えられる組織か、映画公開時から、よく練り込んで... 続きを読む
投稿日: 2005/11/2 投稿者: ベンジャミン
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換