Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
越と出雲の夜明け―日本海沿岸地域の創世史―
 
イメージを拡大
 

越と出雲の夜明け―日本海沿岸地域の創世史― [単行本(ソフトカバー)]

宝賀 寿男
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,100 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と「神武東征」の原像 ¥ 2,100 をあわせて買う

越と出雲の夜明け―日本海沿岸地域の創世史― + 「神武東征」の原像
合計価格: ¥ 4,200

在庫状況の表示

  • 対象商品: 越と出雲の夜明け―日本海沿岸地域の創世史―

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 「神武東征」の原像

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

誰も論究しなかった越と出雲の隠された原像 コシとイズモとタンバの国造りは誰がしたのか? 中央との交渉のなかで現地に根づいた英雄と子孫たち 日本海沿岸地域の創世史合理的視点で探る力作

内容(「BOOK」データベースより)

誰も論究しなかった越と出雲の隠された原像。コシとイズモとタンバの国造りは誰がしたのか?中央との交渉のなかで現地に根づいた英雄と子孫たち。日本海沿岸地域の創世史を合理的視点で探る力作。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 378ページ
  • 出版社: 法令出版 (2009/1/9)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4938419084
  • ISBN-13: 978-4938419080
  • 発売日: 2009/1/9
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 502,712位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
 評者は豊受大神について調べていたので広告を見て購入した。著者は古代氏族系譜についての権威で、本書はその知識から出雲・越・丹波・能登など日本海域の国造家の系図を中心にその上古史に挑戦した力作であり、新しい視点を提供し、この分野の貴重な基礎資料となることは間違いない。海部氏系図に関して「天孫族と海神族を混同する古代氏族系譜の見方では、史実の解明が程遠い」といわれるのは全く同感である。
 評者はこれら全般について批評するほどの知識はないが、当面の関心事である豊受大神については「大宮売とも保食神ともいい、女性の御食津神であって、酒・食物や織物・養蚕の神でもある。宮中の御巫祭神八座の一で、伊勢神宮の外宮に祀られる」とされていてここに疑問を呈する。宮中八座には大宮売神と御膳神は別に祀られていた。食物神は天孫族も海神族も其々信仰していたはずだから、いくつも名前が出てくるのは自然であろう。著者も「櫛稲田姫は多くの豊受大神・保食神グループの一員とみるのが実態に合う」と記しておられ、また豊受大神は海神族系統とも述べられているので、天孫族の食物神についての解説が欲しかった。しかしこれは無いものねだりかもしれない。
 著者の御研究が更に進展して新しい展望を切り開かれる事を期待する。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換