出版社/著者からの内容紹介
ジャーナリスト・翻訳家として活躍する著者が、10年以上に及ぶアメリカ滞在中、徹底的な取材活動を経て、「不都合な科学的大発見の数々」が、まさに「不都合な真実」として政財界によって握り潰されてきた事実を発見し、厳選した実例でその詳細を暴露した衝撃作。あらゆる種類の病気や環境問題に対する解決策は古くから存在していたが、そのような情報は一般からは巧妙に隠され、人類は100年に及ぶ寄り道を余儀なくされてきた。人類が必要とするあらゆる解決策は、目の前の自然界に埋没していたにもかかわらず、弱肉強食・競争原理に毒された近現代人の視界には入らなかった。地上の全生命は周囲の環境と同化し、共生している事実を認識し、愛情を傾けて自然界を注意深く観察した人々にだけ「この世の神秘」へのアクセスが許された。いや、そのような視点を持っていれば、常にアクセス可能なものであった。人類は今ようやく過去100年の寄り道を修正する時を迎え、自然界を師として生きていく術を再獲得する機会がここに与えられる・・・。
内容(「BOOK」データベースより)
翻訳家、サイエンスライターとして活躍する著者が徹底的に集めた医学・科学分野での超不都合な真実!こんな有効な薬が、こんな素晴らしい発明が、国際的大企業の利益にならない、利益を損なうという理由で、こんなにも潰されていたとは―。
カバーの折り返し
翻訳家、サイエンスライターとして活躍する
著者が徹底的に集めた医学・科学分野での
超不都合な真実!
こんな有効な薬が、こんな素晴らしい発見が、
国際的大企業の利益にならない、
利益を損なうという理由で、
こんなにも潰されていたとは!?
著者が徹底的に集めた医学・科学分野での
超不都合な真実!
こんな有効な薬が、こんな素晴らしい発見が、
国際的大企業の利益にならない、
利益を損なうという理由で、
こんなにも潰されていたとは!?
著者について
代替医療・科学、環境問題、アメリカ情勢等、「知」の周縁部を幅広く探究するジャーナリスト・翻訳家。早稲田大学卒業後、約11年アメリカに滞在。新聞社での勤務経験を経て、文筆活動を始める。 2003年に帰国し、現在は横浜で執筆・翻訳をメインに活動中。
著書に『超不都合な科学的真実』(徳間書店)、『世界を変えるNESARAの謎』(明窓出版)、訳書に『空洞地球』、『超シャンバラ』、『超巨大[宇宙文明]の真相』、『コズミック・ヴォエージ』(いずれも徳間書店)などがある。
著書に『超不都合な科学的真実』(徳間書店)、『世界を変えるNESARAの謎』(明窓出版)、訳書に『空洞地球』、『超シャンバラ』、『超巨大[宇宙文明]の真相』、『コズミック・ヴォエージ』(いずれも徳間書店)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ケイ・ミズモリ
医療、科学、環境、米国情勢など、「知」の周縁部を探究するジャーナリスト・翻訳家。早稲田大学卒業後、約11年の米国滞在を経て、現在は横浜在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
医療、科学、環境、米国情勢など、「知」の周縁部を探究するジャーナリスト・翻訳家。早稲田大学卒業後、約11年の米国滞在を経て、現在は横浜在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)