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一冊目の本は、どうしても出版社に遠慮してしまいがちです。
二冊目である「この本」が、本当に読者へ訴えたいことが書かれています。
その中で、作者が訴えたいことは、下記の3つに絞られます。
・お客さんを説得するな
・知識をうれ
・定期的に電子メールを送れ
大事なことは、ちゃんと実績を上げた人が、自らの経験を元に書いた本であるということです。
人まねは嫌いな方でも、目を通すぐらいはやりましょう。この値段で効果が上がるなら安いです。
最後に、その紹介文が「参考になった」と始めに「クリック」する人は、筆者の吉江氏でしょう。この人ならきっとやるでしょう。
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