内容紹介
輸出大国ニッポンを実は影で支えている翻訳会社。業界後発ながら急成長を遂げた翻訳ベンチャーを立ち上げたのは、56歳の元銀行マンだった!
内容(「BOOK」データベースより)
英語の話せなかった元銀行マンが56歳で起業した翻訳会社がなぜ大手メーカーから選ばれるのか?「メイドインニッポン」を支える産業翻訳の世界。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中嶌 重富
昭和22年東京都生まれ。昭和41年東京都立千歳が丘高校卒業後、三井銀行に入行。国領支店、本店手形交換課、蒲田支店、人事部研修所、恵比寿支店を経て名古屋駅前支店融資課長、神保町支店得意先課長を歴任。平成元年7月末銀行退職。同年8月に翻訳会社の常務取締役就任。同社を平成16年2月末に退社。同年4月アラヤ株式会社を設立し代表取締役就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和22年東京都生まれ。昭和41年東京都立千歳が丘高校卒業後、三井銀行に入行。国領支店、本店手形交換課、蒲田支店、人事部研修所、恵比寿支店を経て名古屋駅前支店融資課長、神保町支店得意先課長を歴任。平成元年7月末銀行退職。同年8月に翻訳会社の常務取締役就任。同社を平成16年2月末に退社。同年4月アラヤ株式会社を設立し代表取締役就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)