内容(「BOOK」データベースより)
新会社法では、小規模な会社の設立・運営上の規制を思い切って簡素化している。このことは、従来の小規模会社の範疇に納まらない新たな企業家たちに規制緩和の恩恵をもたらすものである。本書では、小規模・非公開の株式会社を対象とする会社法上の規制を、平易な文章でコンパクトにまとめている。効果的な事業運営を進める上の基本的なツールとして会社法を使いこなすために、ベースとなる知識を提供するものである。
内容(「MARC」データベースより)
小規模・非公開の株式会社を対象とする会社法上の規制を、平易な文章でコンパクトにまとめる。効果的な事業運営を進める上の基本的なツールとして会社法を使いこなすために、ベースとなる知識を解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
志谷 匡史
1958年神戸市生まれ。1988年神戸大学大学院法学研究科後期課程単位取得。1997年博士(法学)取得(神戸大学)。神戸大学大学院法学研究科教授。専攻は商法・証券取引法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年神戸市生まれ。1988年神戸大学大学院法学研究科後期課程単位取得。1997年博士(法学)取得(神戸大学)。神戸大学大学院法学研究科教授。専攻は商法・証券取引法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)