内容(「BOOK」データベースより)
200X年ノーベル賞受賞を確実視される二人が、世界的発見に至る経過、創造力を発揮させる必須条件、科学、技術、そして日本のあるべき姿を初めて語りあった!世界に誇る日本の頭脳。夢の対談がついに実現。
内容(「MARC」データベースより)
世界的な半導体研究者・西沢潤一と、青色発光ダイオードの発明発見で広く知られる中村修二の二人が、世界的発見に至る経過、想像力を発揮させる必須条件、科学、技術、そして日本のあるべき姿について語り合った対談。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西沢 潤一
岩手県立大学長、(財)半導体研究振興会半導体研究所所長、工学博士。世界的な半導体研究者。1926年(大正15年)仙台市に生まれる。1948年東北大学電気工学科卒業。1962年東北大学教授。1990年東北大学総長。1998年より岩手県立大学長。日本学士院賞、文化勲章、本田賞、エジソンメダルなどを受賞
中村 修二
カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、工学博士。青色発光ダイオードの発明発見で世界的に知られる。1954年(昭和29年)愛媛県に生まれる。1979年に徳島大学大学院修士課程を修了し日亜化学工業(株)に入社。1993年に青色LED、1999年に紫色レーザーを発明発見。仁科記念賞、大河内記念賞、本田賞、朝日賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岩手県立大学長、(財)半導体研究振興会半導体研究所所長、工学博士。世界的な半導体研究者。1926年(大正15年)仙台市に生まれる。1948年東北大学電気工学科卒業。1962年東北大学教授。1990年東北大学総長。1998年より岩手県立大学長。日本学士院賞、文化勲章、本田賞、エジソンメダルなどを受賞
中村 修二
カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、工学博士。青色発光ダイオードの発明発見で世界的に知られる。1954年(昭和29年)愛媛県に生まれる。1979年に徳島大学大学院修士課程を修了し日亜化学工業(株)に入社。1993年に青色LED、1999年に紫色レーザーを発明発見。仁科記念賞、大河内記念賞、本田賞、朝日賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)