出版社/著者からの内容紹介
赤ちゃんがどんどん食べちゃう簡単で新しい離乳食
離乳食は、食材も調理方法も、赤ちゃんの摂食機能の発達に合わせて自然に決まります。見るだけで作れる時期別解説で、ゴックン、モグモグなどのステップがひと目でわかります。はじめてのお母さんでも赤ちゃんが大喜びで食べてくれる離乳食レシピが、電子レンジで手早く作れます。『すききらいをなくす はじめての幼児食』(加藤初枝著)も合わせて使うと、小学校入学前までの食の悩みは解消します。
内容(「BOOK」データベースより)
ゴックン-モグモグ-カミカミのステップがひと目でわかる。
内容(「MARC」データベースより)
赤ちゃんが「食べる機能」=「かむ力」を身につけていくステップについて詳解。さらに、主食、野菜、果物、豆類、魚類、肉類などにわけて、電子レンジを使った簡単な離乳食レシピを紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 初枝
東京家政大学ナースリールーム管理栄養士。東京家政大学家政学部卒業後、1976年から同大学児童学科内にあるナースリールーム(乳幼児保育研究施設)に勤務。以後、現在まで生後5か月から3歳までの子どもたちの食事の献立作成と調理を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京家政大学ナースリールーム管理栄養士。東京家政大学家政学部卒業後、1976年から同大学児童学科内にあるナースリールーム(乳幼児保育研究施設)に勤務。以後、現在まで生後5か月から3歳までの子どもたちの食事の献立作成と調理を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)