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赤い自転車 大型本 – 1998/5


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大型本
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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

小さな赤い自転車は、乗り手のルイーズが大きくなったのでもう乗ってもらえない。ついに、がらくた市へ行くことになってしまった。ぼくはルイーズのことを友達だと思ってたのに、知らない人に売ってしまうなんて…。

登録情報

  • 大型本
  • 出版社: パロル舎 (1998/05)
  • ISBN-10: 4894191903
  • ISBN-13: 978-4894191907
  • 発売日: 1998/05
  • 商品パッケージの寸法: 28.4 x 20.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 920,120位 (本のベストセラーを見る)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ひこ・田中 トップ100レビュアー 投稿日 2010/12/24
形式: 大型本
 主人公はこの赤い自転車。彼はルィーズって女の子の自転車になります。楽しい日々。でもルィーズは段々大きくなる。「とうとうぼくは屋根裏部屋に片づけられてしまったんだ。」
 自転車の側から見ることで、「成長」と呼ばれている物の、別の側面が、よく見えて来る。絵本っていうメディアの強みが、すごくよくわかります。
 そして、 「ルイーズとパパはぼくを売ってしまうつもりなんだって」。「ルイーズはぼくに見むきもしなかった」。
 すごいことを描いてるよなー。
 幼年物の多くは、動物や物をステレオタイプに人間に当てはめて、何かを書いたつもりになっていることが多いけど、これは違う。子どもを全然ナメてない。
 このあとの展開もいいです。
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