内容(「BOOK」データベースより)
学界気鋭の物理学者が、相対性理論、量子論、カオス理論の彼方にかいま見たもの…それは、いにしえの人々が感じとっていた巨大な生ける自然の姿であった。現代科学によって数学的抽象概念となってしまった自然に躍動する生命の鼓動を聴きとり、「知と創造を志向する自然」という新しいヴィジョンを提示する「ポスト・モダンサイエンス」の書。
内容(「MARC」データベースより)
学界気鋭の物理学者が、相対性理論、量子論、カオス理論の彼方にかいま見たもの、それは巨大な生ける自然の姿であった。知を創造する自然という、新しいヴィジョンを提示するポスト・モダンサイエンスの書。