Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
資源争奪戦 最新レポート2030年の危機
 
 

資源争奪戦 最新レポート2030年の危機 [単行本]

柴田 明夫
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と資源を読む (日経文庫) ¥ 903 をあわせて買う

資源争奪戦 最新レポート2030年の危機 + 資源を読む (日経文庫)
合計価格: ¥ 2,583

在庫状況の表示

  • 対象商品: 資源争奪戦 最新レポート2030年の危機

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 資源を読む (日経文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

鉱物資源・生物エネルギーの埋蔵量は、もう頭打ち。新興国の需要急増が供給を上回り、加えて温暖化の弊害も暮らしをおびやかす。国家レベルの資源争奪戦は一触即発のレベルにある。地球規模の解決に向かって人類の知恵が解決するのか、最悪の終末を迎えるのか。斯界の第一人者が緻密な分析から最新のシナリオを描く。

内容(「BOOK」データベースより)

2030年前後に「鉱物資源の枯渇」「エネルギー資源の枯渇」のピークがやってくる。さらに地球温暖化と地球が養える人口の臨界点も重なる。資源争奪戦で日本はどうなるのか。

登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: かんき出版; 初版 (2010/1/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4761266562
  • ISBN-13: 978-4761266561
  • 発売日: 2010/1/6
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 102,032位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 螺旋巻鳥 トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
石油、金属、代替燃料などの主要資源について、今後どのような争奪戦が行われるかを解説している書籍である。
著者は、丸紅経済研究所の所長であり、資源問題の専門家であることから、本書の内容には説得力がある。

本書のよいところは、石油やレアメタルなど、主要なトピックについて、複数の視点から資源を確保するための
課題、今後想定される紛争環境を分析しているところにある。資源問題を研究している研究者やエネルギー分野
を担当している商社の人であれば、とても参考になる内容といえるのではないか。

ただ、「2030年の危機」というサブタイトルに惹かれて購入したのだが、あくまで分析のメインは近未来であり、
2030年までのロードマップが示されているわけではない。私のように、未来分析の資料として買ってしまうと、
些か期待を裏切られることになる。

また、資源争奪をテーマとする最新レポートと書かれていたので、いろいろなデータ示されているのかと考えて
いたが、データ分析は部分的であり、文章での解説が主体であった。

即ち、本書を「近未来の資源争奪環境を理解するために読むもの」として購入するのであれば、ぴったりの本だ
と思うのだが、「資源関係の未来分析に役立つ情報を得る資料」としては物足りないと思う。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 買い物上手 VINE™ メンバー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
この本の著者の柴田さんという方は、資源に関して多くの著作を残されている第一人者なんですね。

最近、日経マネーという雑誌をよく購入するのですが、この雑誌でも連載を持っていました。

広い世界の資源に関して網羅的に記載がなされ、とても勉強になりました。
2000円もしない本でこんなに勉強できるなんて、読書に勝る勉強はない気がします。

著者は商社・丸紅の方。
学者のように机上の空論でものを述べる方と違い、肌で世界の資源情勢を感じているのでしょう。

今後の著作にも期待です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換