出版社 / 著者からの内容紹介
起業はリスクがあって怖い――そんなの大ウソ! 資格で独立ではなく「起業」をして、リスクなしで年収3000万円を稼ぐ方法を伝授!
「起業はリスクがあって怖い」「商材がみつからない」……本書は、起業家予備軍が抱くそんな悩みをすべて解消する、「資格を使っての起業」という新しいビジネスモデルを教える。▼「○○資格で開業しても、3年間は食えない」という表現を見たことはないだろうか? しかし、「起業する」意識を持っていれば、開業当初から売上を出すことは十分に可能なのだ。▼「食えなくなる」理由は、資格を取ればなんとかなるという依存した考えで、営業やマーケティングなどの集客知識もまったくなく開業しているからだ。士業サバイバルの現代、駅前に事務所を作っただけでは、客はこない。▼本来、知識や情報を売るのが仕事の士業である。そして、商材であるその「情報」にコストはかからない。お客様を上手に集めて、幅広く、その情報を効率的に提供すれば、おのずとあなたの年収は跳ね上がっていく。そして、その資格の効率的な使い方を詳細に教えるのが本書である。
内容(「BOOK」データベースより)
資格で「独立」→年収500万、資格で「起業」→年収3000万。3000万円行政書士と500万円弁護士を分ける究極ノウハウ。起業のネタにも困らない、元手もかからない。
内容(「MARC」データベースより)
資格で「独立」だと年収500万円ですが、資格で「起業」だと年収3000万円稼げます! 3000万円行政書士と500万円弁護士を分ける究極のノウハウを伝授。起業のネタにも困らない、元手もかからない!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
丸山 学
1967年、埼玉県生まれ。丸山行政書士事務所代表、有限会社丸山事務所代表取締役、296会社.com(作ろう会社どっとこむ)顧問、起業家支援団体NPO法人Jungle理事。民間企業の経理・総務課長職を経て、2001年8月行政書士事務所を開業。起業家を法務面からサポートする活動とともに、起業のメリット・デメリットを徹底分析し、ノーリスク起業法をコンサルティングする。また、有限会社丸山事務所(確認会社)を設立し、会計・融資のコンサルティングも行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年、埼玉県生まれ。丸山行政書士事務所代表、有限会社丸山事務所代表取締役、296会社.com(作ろう会社どっとこむ)顧問、起業家支援団体NPO法人Jungle理事。民間企業の経理・総務課長職を経て、2001年8月行政書士事務所を開業。起業家を法務面からサポートする活動とともに、起業のメリット・デメリットを徹底分析し、ノーリスク起業法をコンサルティングする。また、有限会社丸山事務所(確認会社)を設立し、会計・融資のコンサルティングも行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)