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資本論 3 (岩波文庫 白 125-3)
マルクス (著), エンゲルス (編さん), 向坂 逸郎 (翻訳) おすすめ度: 在庫あり 通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細 ¥ 1,134
投稿者: DJ LINDSAY (詳しいプロフィールを表示) (山口県周南市) 結局この著書ではこれだけの長さをかけて、結局結論として、得られた利潤から資本と地代を排除してすべて労賃にあてろと言っているにすぎないんですが、共産党は新聞赤旗やお金を集めることで、みなを平等にしてるものだと思っていたんですが、とてもでないけれど主張していることを聞いているとそうでもなさそうです。ニートや貧困は自分でがんばるものだと言って、行動を起こしていません。結局行動とは、努力しても貧困層にいる人、金のない人に金を与え、あるいは食料を与えるために自分の食料を与えるないし自分の金を出し、職のない人には職を与える。つまり飢餓にあえいでいるときにひとつしか芋がなくてその一つの芋を他人に与えること... 続きを読む |
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