出版社 / 著者からの内容紹介
資本市場活性化の大きな機能を持つ貸株市場について、その概要、経緯、取引の実態について詳述する。さらに企業買収の手段として話題となっている貸株の利用の仕方についても解説。
内容(「BOOK」データベースより)
貸株とは何か。貸株と資金調達、貸株を利用したTOB対策等、マスコミに頻繁に登場する貸株。利用にあたっての実務と問題点を徹底解説。
内容(「MARC」データベースより)
貸株とは何か。貸株と資金調達、貸株を利用したTOB対策等、マスコミに頻繁に登場する貸株を利用するにあたっての実務と問題点を徹底解説。1999年刊の改訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
植月 貢
1944年生まれ。1968年滋賀大学経済学部卒業。日興証券(現日興コーディアル証券)入社。サンタ・クララ大学大学院留学。日興アジア(香港)副支店長。日興マーチャントバンク(SIN)社長。日興証券投資信託部長。2001年山根短資専務取締役を経て、セントラル短資専務取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年生まれ。1968年滋賀大学経済学部卒業。日興証券(現日興コーディアル証券)入社。サンタ・クララ大学大学院留学。日興アジア(香港)副支店長。日興マーチャントバンク(SIN)社長。日興証券投資信託部長。2001年山根短資専務取締役を経て、セントラル短資専務取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)