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新語が多すぎるのが原因だと思います。
「悩み系」「願望系」
著者の定義によれば、違うのでしょうが、
「ニーズ」と「ウォンツ」でいいじゃない?
どうしてもカリスママーケッターのK先生を否定したいのか、
無理やりの理論に聞こえます。
結局、同じようなことを言っているような・・・。
と、思えば、著者も実践会の会員だったわけで、
否定することもないと思うのですが。
わたしとしては、K先生とそのパートナーの本の方がわかりやすい印象です。
その差はネーミングです。
「劇空間集客思考」このネーミングに意味があるのか?
いっそのこと、原崎式集客法とか、原崎メソッドでいいじゃないですか?
デザイナー出身らしく、ヴィジュアル指南はK先生より優れていると思います。が、この程度のことは、並以上のグラフィックデザイナーなら
知っていることではないですか?
辛口ですが。
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