内容(「BOOK」データベースより)
アメリカに留学…経済学者から世界銀行に転身、南アジア担当副総裁となった日本女性が途上国の貧困解消と女性の地位向上のために世界を駆けめぐる。
内容(「MARC」データベースより)
アメリカ留学を経て、経済学者から世界銀行に転身、南アジア担当副総裁となった日本女性が、途上国の貧困解消と女性の地位向上のために世界を駆けめぐる。海外での生活、世界中でしてきた仕事の内容などを綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西水 美恵子
1975年、米ジョンズ・ホプキンズ大学博士課程終了後、米プリンストン大学助教授(経済学)。80年世界銀行入行、生産性調査局開発リサーチ課開発政策担当スタッフ、産業戦略・政策局上級エコノミストなどを経て97年より南アジア地域担当副総裁。日本人女性として初の世銀副総裁に。南アジア担当として、アフガニスタンやスリランカの復興支援なども手がけた。2003年12月に世銀を退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年、米ジョンズ・ホプキンズ大学博士課程終了後、米プリンストン大学助教授(経済学)。80年世界銀行入行、生産性調査局開発リサーチ課開発政策担当スタッフ、産業戦略・政策局上級エコノミストなどを経て97年より南アジア地域担当副総裁。日本人女性として初の世銀副総裁に。南アジア担当として、アフガニスタンやスリランカの復興支援なども手がけた。2003年12月に世銀を退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)