テレビでPV見て、1時間後には「ジャケットA」を入手していた。
MVがいいのでAタイプを買おう。
ラップに続く間奏部分はプログレッシブ・ハウス。ただしこの部分はPVのみでCDトラックにはない。
ここのダンスがすごくいい。
アレンジやトラック作成には小室氏は関わってない。結果的にはそれが良かった。
シンプルでストレートなメロディー、おれも50歳だからこういうのがいい。
エイベにAAAというグループがあるのは知っていたが、なんと読むのか初めて知った。
ラップの兄ちゃん、面構えが本物のワルである。ラップはワルがやるもんだ。
彼ら何年か前に国外で小さい問題起こしていなかったか。
それでもいい。ワルを感じさせる路線でいってほしい。
ハウスを先鋭的なダンスで表現するグループになってくれたらいいな。
久しぶりに高揚感を味わった。