内容(「BOOK」データベースより)
“ミスター・トーフ”と呼ばれて苦節20年。家畜のエサと思われていた「アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン」をついにアメリカ人の日常食に。そして今、世界市場制覇へ。
内容(「MARC」データベースより)
アメリカ人に豆腐を売る? どうやって? 「大豆は人間の食べものではない」というのが常識の国でマーケットに挑み続け、いつしか「ミスター・トーフ」と呼ばれるようになった日本人ビジネスマンの苦闘を描く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
雲田 康夫
1941年、樺太生まれ、北海道育ち。’65年、青山学院大学卒業後、森永乳業株式会社入社。’71年にデンマークのIPC大学に留学。’73年に復職し、新製品開発部に配属、ビヒダス牛乳の開発を手がける。その後国際部に異動し、長期保存の豆腐プロジェクトに参画。’85年、米国現地法人設立のため渡米。同年5月、Morinaga Nutritional Foods,Inc.を設立し、社長に就任。2005年に社長を退任し、顧問に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年、樺太生まれ、北海道育ち。’65年、青山学院大学卒業後、森永乳業株式会社入社。’71年にデンマークのIPC大学に留学。’73年に復職し、新製品開発部に配属、ビヒダス牛乳の開発を手がける。その後国際部に異動し、長期保存の豆腐プロジェクトに参画。’85年、米国現地法人設立のため渡米。同年5月、Morinaga Nutritional Foods,Inc.を設立し、社長に就任。2005年に社長を退任し、顧問に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)