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警視庁FC 単行本 – 2011/2/15


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商品の説明

内容紹介

警察の未来を賭けた、「特命」チーム始動!

「警視庁FC?」「まさか、サッカーチームじゃないでしょうね」
警視庁地域部地域総務課の楠木が言い渡された特命「警視庁FC」。FCとは“フィルム・コミッション”の略で、映画やドラマの撮影に対して、警視庁がさまざまな便宜を図るという。
「刑事なんてまっぴらだ」。そんな楠木にとって安全で簡単な仕事とも思われたが、警備についた撮影現場で、謎の変死体が見つかる。
警察のウラとオモテ。虚偽入り乱れる数々の証言と化かし合い。そこには、組織をも巻き込んだ壮大な企てがあった――。

内容(「BOOK」データベースより)

警視庁地域部地域総務課の楠木が言い渡された特命「警視庁FC」。FCとは、“フィルム・コミッション”の略で、映画やドラマの撮影に対して、警視庁がさまざまな便宜を図るという。「危険な目には遭いたくない」「刑事なんてまっぴらだ」そんな楠木にとって、安全で簡単な仕事とも思われたが、警備についた撮影現場で、謎の変死体が見つかる。楠木は殺人事件の捜査にあたることになった…。

登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: 毎日新聞社 (2011/2/15)
  • ISBN-10: 4620107662
  • ISBN-13: 978-4620107660
  • 発売日: 2011/2/15
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.6 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 526,254位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.7

最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 中野守龍 投稿日 2013/1/31
形式: 単行本
警察モノを得意とする今野氏。どこか自分のやり方やポジションに自信の無さを感じながらも、周りの信頼に応えて行く・・・。
そんな感じの小説が多い今野氏だが、本作はすっかり公務員体質にハマり、定時出勤定時退出が当たり前、無難に勤めて共済年金を貰うのが希望と言う地域課の警察官が主人公。FCとはフィルムコミッションの略だそうで、撮影現場をスムースに動かす為のサポートを行う担当。撮影現場では手持ち無沙汰で適当に交通整理などをやっていれば良いと思っていたが、なんとその撮影現場で本当の殺人事件が起こってしまう・・・。

ストーリーとしては面白いし、出てくるキャラクターも立っている。しかし、物語途中で早くも「オチ」が見えてしまい(その後どんでん返しも有るが)、そこから先は「いつネタばれか?いつネタばれか?」と気にしながら読んでしまった。そして案の定のオチ。

どんでん返しのオチに気付くレベルの主人公なら、スタート直後に色々な点で気付くでしょう。幽霊に対する警察官の態度も不自然。

この作品の前に読んだ別の今野氏の作品にも感じたが、ハンチョウシリーズでTVドラマの旨味を知ったのか、警察モノはTVドラマありきで書いている様な気がする。
以前は、もっと深い心理描写が得意だったと思うが、この本の様にキャラクタはたっているが、低予算で制作し易そうな安易な設定が増えているのが気がかり。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 asktkd 投稿日 2011/7/13
形式: 単行本
最近の「隠蔽捜査」シリーズをイメージすると肩透かし食らうかも。主人公のキャラが今野氏の警察小説の中ではかなり異彩を放っています。あまり前向きでないキャラは今までなかったのは。軽い感じではありますが、終盤は二転三転しますので、今野さんファンならずとも楽しめるのでは
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投稿者 takada 投稿日 2014/11/12
形式: 文庫
今野作品は、大好きです。
安積班シリーズ、隠蔽捜査シリーズなども
すべて、発売と同時に手に入れます。
この本も、新刊でもちろん購入。

でもね・・・・
玉石混合で当たり前ですが、
今野敏の本を買うときは、期待しながら買ってしまうのです。
好きで読者だからこそ、この評価です。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 小泉武彦 投稿日 2014/3/6
形式: 新書 Amazonで購入
大好きな今野敏はほとんどの作品を呼んでいるが、これはワーストクラス。
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