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謎解きはディナーのあとで 単行本 – 2010/9/2

5つ星のうち 2.2 506件のカスタマーレビュー

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2016年本屋大賞 受賞作発表
大賞受賞、宮下奈都 『羊と鋼の森』。2位、住野よる 『君の膵臓をたべたい』。など他10位まで発表。 特集ページ へ

商品の説明

受賞歴

第8回(2011年) 本屋大賞受賞

内容紹介

執事とお嬢様刑事が、6つの事件を名推理!

ミステリ界に新たなヒーロー誕生! 主人公は、国立署の新米警部である宝生麗子ですが、彼女と事件の話をするうちに真犯人を特定するのは、なんと日本初!?の安楽椅子探偵、執事の影山です。
彼は、いくつもの企業を擁する世界的に有名な「宝生グループ」、宝生家のお嬢様麗子のお抱え運転手です。本当は、プロの探偵か野球選手になりたかったという影山は、謎を解明しない麗子に時に容赦ない暴言を吐きながら、事件の核心に迫っていきます。
本格ものの謎解きを満喫でき、ユーモアたっぷりのふたりの掛け合いが楽しい連作ミステリです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/9/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 409386280X
  • ISBN-13: 978-4093862806
  • 発売日: 2010/9/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 506件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 169,344位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 70 投稿日 2011/3/2
形式: 単行本
この小説は「謎解き」とタイトルについているにも関わらず、謎を解く楽しさが全くありませんでした。
設定だけ読んで、お嬢様と毒舌執事のコンビなんて面白そうvvと思って買ったのですが…。
トリックはサスペンス劇場の方が出来が良いと思えるくらい、どこかで見た事の有る様な陳腐な物。
一応主人公は警察官ですが、素人でも分かる様な事を一々執事に指摘されなければ気付かない。
主人公をお嬢様という設定にするのはまぁ良いですが、同僚の刑事まで金持ちのボンボンにするのはクド過ぎる気が。
執事ももう少し活躍してくれるのかと思いきや、そこまで活躍する訳で無し。
無駄にキャラ設定だけ立っていて、ストーリーは薄っぺらい。
何であんなにメディアに取り上げられ、絶賛されてるんだか不思議です。
軽く読み流したい人には良いかも知れませんが、ミステリを期待して読むとガッカリ感ハンパ無いです。
1500円も出して後悔してます。
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形式: 単行本
あくまで個人的な意見です。
ファンの方には申し訳ないのですが、はっきり言って駄作と思いました。何故、こんな本がおもしろいと言われるのか私には理解できませんでした。流行の「執事」+寒い会話とどこがで読んだような薄っぺらな謎解きだけで、「抱腹絶倒の本格ミステリ」と言われても...。作品としてのおもしろさというより、マーケティングの勝利か?(苦笑)
本屋大賞にもノミネートされているようですが、本当に良心的な本屋さんの店員さんがこれを薦めているのだろうか?売るための本ではなく、本当に読んで欲しい本を選ぶ賞だと思っていたのに、なんだか残念...。
4 コメント 727人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本
ラノベのジャンルになるのでしょうか。文体が非常に軽くて口語に近く、若い人がとっつきやすい仕様です。
昔はコバルト文庫で風見潤の幽霊事件シリーズをよく読んでいたので、ラノベには偏見などとくにないつもりなのですが、ちょっと読みにくかったです。
読むテンポがなかなかつかめないというか、どういう心情で読み進めていいのやらわからないというか…。

大筋は、事件が起きる→令嬢と先輩刑事が実況見分→令嬢が執事に事件のあらましを話す→執事(+令嬢)がトリックと犯人を暴く、という内容です。
とくべつびっくりするようなトリックがあるわけではないし、細かい伏線が張られているような長編でもないし、ミステリーを楽しむと言うよりは登場人物のかけあいを楽しむような小説だと思ったのですが、この登場人物になじめないと、まったく楽しめないというのが私の感想です。
キャラクターに親近感を覚えられなくても、謎解きそのもののおもしろさで読む、ということもあると思うのですが、この作品についてはそういうこともなく…。
3話目以降は斜め読み程度に全部目を通した程度で、細部まで読もうという気持ちにはなれませんでした。。。

もう少し、ストーリー的にもミステリーとしてもおもしろいものを期待していたので、残念です。
この作家さんは私には合わないのかも。
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形式: 単行本
中村さんのイラストが好きでジャケ買いしました。タイトルも面白そうだったので。
読み終えるのに数ヶ月を要しました。つまらなすぎて読むのが苦痛でした。本屋で全面に押し出されている本書を見かけるたびに,
買ってしまったことを後悔してしまうくらい,はっきり言って面白くなかった。
とにかく「お嬢様」の描写。日本で有数の,上流階級のさらに頂点に君臨するほどのお嬢様,という設定なのでしょうが,身につけるもの,家,車,すべてが,チャッチい。小学生の想像するお金持ちですか。言葉遣いにもお嬢のかけらも見られず,ただただ不快。だっつーの なんて言葉遣いのお嬢様は居ませんよ。いえ,もしかしたらいるかもしれませんが,それを固めるはずの描写が乏しすぎて補えません。
一条ゆかりの「有閑倶楽部」とか,藤本ひとみの「オデパン」シリーズくらい詳しくセリフも練られていたなら,お嬢様の世界を垣間みることのできるドキドキさも加わってもっと楽しめたのかなと。私はお嬢様について詳しくはありませんが,この物語の主人公がお嬢様と呼ぶにふさわしくないことは分かります。
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