出版社 / 著者からの内容紹介
幕府の基礎を着実に固める家康を横目に、上杉家執政・直江兼続は家康打倒の時期を狙っていた。折しも豊臣方の大物が相次いで亡くなり、豊臣家は存亡の危機に。兼続の胸に秘められた未曾有の謀略がいま明かされる!
著者渾身の大河歴史長篇。
著者渾身の大河歴史長篇。
内容(「BOOK」データベースより)
幕府の基礎を着実に固める家康を横目に、上杉家執政・直江兼続は家康打倒の時期を狙っていた。折しも豊臣方の大物が相次いで亡くなり、豊臣家は存亡の危機に。兼続の胸に秘められた未曾有の謀略がいま明かされる!著者渾身の大河歴史長篇。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
南原 幹雄
1938年東京都生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1938年東京都生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)