Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
諸行無常を生きる _  _ (角川oneテーマ21)
 
 

諸行無常を生きる _ _ (角川oneテーマ21) [新書]

ひろ さちや
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 760 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と老いの特権 (青春新書インテリジェンス) ¥ 860 をあわせて買う

諸行無常を生きる _  _ (角川oneテーマ21) + 老いの特権 (青春新書インテリジェンス)
合計価格: ¥ 1,620

在庫状況の表示

  • 対象商品: 諸行無常を生きる _ _ (角川oneテーマ21)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 老いの特権 (青春新書インテリジェンス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

なぜこの世は無常なのか。平家物語の時代と震災後の共通点から、けっして思うがままにならない人生をよりよく生きるためのコツを伝授する。

内容(「BOOK」データベースより)

「平家物語」の無常観と大震災後の現代日本、忘れてはいけないこの世の真理。

登録情報

  • 新書: 234ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/10/10)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 404110047X
  • ISBN-13: 978-4041100479
  • 発売日: 2011/10/10
  • 商品の寸法: 17.4 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 74,951位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By recluse VINE™ メンバー
これは面白い。著者の作品を読むのは初めてですが、無常感と無常観の区別、変化の類型化、政治と宗教の分離、諦めると明らめるの違い、餓鬼の由来、これらの深遠なテーマがわかりやすく、様々な古典を題材として「論理的」に説明されていきます。そして強調される日本人の仏教誤解。仏教は、「感」ではなく「観」なのです。特に感心したのが、可逆的変化、不可逆的変化、偶発的変化、そして循環的変化の類型化です。この類型化により、問題は論理的に整理されていきます。
そこで明らかにされるのは、「善悪は人間は判断できない」、未来に対する権利放棄、現代に対する判断放棄の必然性とその困難さです。これは、決して心構えの問題としてではなく、論理的な解決法として、この必然性が呼び起されます。でも外来の「論理」では人間そして日本人は動きません。そこで提示されるのが、非常に世俗的な呼びかけ、「元は取ったよね」です。参りました。ここにあるのはアメリカのpositive thinkingの対極の世界です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換