出版社/著者からの内容紹介
文法知識不要! 初心者にも楽しめる新シリーズ刊行開始!
今から2500年前に生きた「孔子」とはどのような人だったのか? 孔子の歩んだ道のりと残した言葉の意味をやさしく読み解く。はじめて中国の古典にふれる人に最適な『論語』入門。すいすい読めるふりがな付き。
今から2500年前に生きた「孔子」とはどのような人だったのか? 孔子の歩んだ道のりと残した言葉の意味をやさしく読み解く。はじめて中国の古典にふれる人に最適な『論語』入門。すいすい読めるふりがな付き。
内容(「BOOK」データベースより)
『論語』は、日本人にもっとも愛されてきた中国の古典。2500年前に生きた孔子が残した言葉には、どんな時代にも共通する「人としての生きかた」の基本的な理念が凝縮されている。短くテンポのよい言葉のリズムと、音の響きを楽しみながら味わう、中国古典入門の一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加地 伸行
1936年大阪生まれ。京都大学卒業。文学博士。大阪大学名誉教授。同志社大学専任フェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年大阪生まれ。京都大学卒業。文学博士。大阪大学名誉教授。同志社大学専任フェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)