この本には確かにマス・メディアには絶対に登場しない話題(細川内閣当時のクリントン政権が、日本政府に対して「500兆ドルを円と立て替えてくれ」・・・これは当時の円に換算して約50,000,000,000,000,000円、5京円!に相当し、この金額を日本の国家予算で割ってみると・・・何と!666,66666・・・つまり、666年間日本を買い取ろうという馬鹿げた意思が見て取れるとか・・・「666」ご存知の様に黙示録に出て来るサタン、獣の意思である。これは偶然か?それとも計算して要求してきたのか?・・・にしても日本を舐め過ぎである。これがアメリカの正体なのか?と憤りを感じるのが通常の感覚であろう。「え?だからどうしたの?」と疑問を感じなくなったとしたら、・・・もうアナタは半分以上、獣の魔力に屈服している証拠である。その後も、「オウム真理教問題」「非加熱製剤による薬害エイズ問題」と日本に対し揺さぶりをかけて来たクリントン政権であったが、彼自身やはり、「フリーメーソン」の準構成組織に所属していたという・・・