Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール
 
 

誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール [単行本]

野口 敏
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (79件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とお笑い芸人に学ぶ ウケる!トーク術 昨日起こった出来事を面白く話す方法 ¥ 1,365 をあわせて買う

誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール + お笑い芸人に学ぶ ウケる!トーク術 昨日起こった出来事を面白く話す方法
合計価格: ¥ 2,835

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

どんな人とも会話が続く方法を、ポイントを押さえて分かりやすく説明しています。あらゆる場面に対応できるように、会話フレーズを豊富に紹介。
これ一冊で自然体で話せるようになったり、相手の反応がとてもよくなったり、場を盛り上げられたりと、さまざまな効果が表れます。

内容(「BOOK」データベースより)

どんな場面でも会話がはずむとっておきの方法があります!すぐ使えて効果バツグン!「話し方」「聞き方」「質問の仕方」「つかみ方」の具体例が満載。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

79レビュー
星5つ:
 (30)
星4つ:
 (25)
星3つ:
 (16)
星2つ:
 (4)
星1つ:
 (4)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.9 (79件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

548 人中、526人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「相手の気持ちがわかる」ことを前提としていないか?, 2009/9/24
By 
picander - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール (単行本)
書店で非常に売れているということで手に取った。
66個ものルールをすぐにマスターして使える人はいないので、ルールが多すぎると尻込みしてしまう人も多いだろう。
ただ、よく読むとルールは66個ではなく、数個のシンプルな原則に集約される。
最も重要なのは、会話の内容よりも相手の「気持ち」に照準を合わせるということ。
「昨日は定時で帰るはずが、課長につかまって3時間も残業したよ」という会話には、
「何の仕事だったの?」と内容を深堀りするのではなく、
「それは災難だったね」と相手の気持ちに共感を示してあげることで相手も話しやすくなる、という具合に。
文章もシンプルで明快、会話の例もわかりやすく、一部のテクニックはすぐにでも使える、実践的な本だろう。
ただ、この手の本にありがちなのだが、「相手の気持ち、つまり相手が聞いてほしいこと、共感してほしいことに会話を持っていくべき」だというのはよく理解できる。
だとすれば相手の言葉の奥にある気持ちをどう読み取るのだろうか、一番重要なその点については、詳しく書かれていない。
要するに、相手の気持ちを理解する能力のある人でなければ、相手の気持ちに共感した会話を展開できないわけで、
その能力のない人(相手の気持ちのわからない人)にいくら「相手の気持ちに共感しろ」と言っても、有効ではない。
つまり本書の問題は、「相手の気持ちを理解できる」ことを前提とした会話のテクニックの解説であること。
本書を手に取る人は自分の会話の進め方に問題を感じているはずで、その一部は「相手のほんとうの気持ちがわからない」ことに原因があるのだから、
その人が本書を読んでも相手の気持ちがわかるようにはならないし、それを本書に求めてもいけない。
やはり最も大切な「相手の気持ちを読み取れる能力」というのは、才能だとしか言いようがない、ということだろうか。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


96 人中、91人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 自分が話したいときはどうすれば?, 2009/12/6
レビュー対象商品: 誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール (単行本)
相手の言ったことを繰り返したり、自分が話すのではなく、相手に話をさせるといいといったことは今まで何度も聞いたことがあったけど、どうすれば相手の話したいことが引き出せるのかということはわかってなかった。
この本を読んで、ポイントは「相手の感情に目を向ける」ということだとわかった。これを実際にやってみたところ、確かに自分も話しやすいし、相手もどんどんはなしてくれた。
それからねぎらいの言葉をかけるというのもやってみるとなかなかいい感じがした。

でもちょっと疑問なのは、じゃあ自分がしゃべりたいときってどうすればいいんだろう。
それに全然共感できないときとか、つまらない話のときとかよくあるんだけど、我慢しろってことかな。この本では自分にも考えや感情があるってことはわりと無視されている感じがする。
山本文緒の「秤の上の〜」って話に出てきたとてもモテるデブの友達の話を思い出します。そのデブの友達は「みんな自分の話を聞いてもらいたがってて、人の話を聞ける人ってなかなかいないから私はモテる。でも、どうして私にそれができるのかっていうと、それは自分がないから」といったかんじのことを言ってました。お話しなんだけど、かなり鋭いと思います。

まあそれはともかく、会社などで人と当たり障りのない良好な関係を築くにはとても有効な手段を提示してくれている良書ですので評価は4です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


98 人中、90人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 会話の目的は情報交換ではなく,「気持ち」の交換である。, 2009/9/20
レビュー対象商品: 誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール (単行本)
いろいろと有益かつ実践的なヒントが含まれている良書。

総論は,「会話は言葉ではなく,『気持ち』をやり取りするものである。相手の『気持ち』を引き出してあげ,自分の『気持ち』を伝えることが重要。」ということ。

各論的なポイントは,以下のとおり。

・会話には「話す力」よりも相手の気持ちを「慮る力」が必要。
・どんなに些細な会話でも,人はあなたの「気持ち」を知りたがっている。
・会話で大事なのは,「お互いがどんな人かわかる」ように話したり聞いたりすること。そのために,「自分がどんなときに,どんな振る舞いや選択をするか」に意識を向ける。

・「話す力」は「自分の気持ち」をキャッチする力と密接に結びついている。まず「自分の気持ち」をキャッチし,表現する力を磨くこと,「気持ちを語れる人に成長する」ことが重要。
・人は「気持ち」を刺激されると,とたんにイメージがふくらみ,そこから「エピソード」が噴き出てくる。「気持ち」に焦点をあてて質問する,「たまっている気持ち」を尋ねてあげることが重要。汎用性のある質問は,「ムッとくることもあるでしょう」等。
・「どうでした?」はNG。「私にはいい質問が浮かびませんので,あなたが上手に話してください」というニュアンスがあり,相手は話しにくくなる。
・会話というのは,お互いがお互いのイメージを刺激するような質問や自己開示を繰り返しながら広がっていくものである。「共感」→「質問」→「沈黙」→「自己開示」の繰り返しにより,会話を発展させる。
・「気持ちのちょっぴりオープン」(自己開示)によって,「私はあなたといろいろお話しがしたいです」という思いを伝えることができ,相手も話しやすくなる。

・会話を「ねぎらい」の言葉で始める。
・挨拶の後にひと言つけ加える(ねぎらいの言葉や気持ちのちょっぴり開示)。
・沈黙が訪れたら,過去の話にさかのぼる。会話の中で,印象的な箇所を取り上げ,「・・・だったのですね」と言ってみるたり,それに関連する質問をする。
・話に詰まったときには,「共感の言葉」を繰り返す。また,話題に詰まったら,外の風景や人物など目に見える身近なものからヒントを得る。
・普段から人を観察し,相手の「服装」や「振る舞い」の変化を言葉にして,ほめる。
・会話の中では,なるべく「○○部長」「○○さん」と呼びかける。

・周囲に積極的に働きかけて会話は元気の源であるという体験を積む。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換