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誰が新井将敬を殺したか
 
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誰が新井将敬を殺したか [単行本]

大川 豊
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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

血判状と新井将敬、蝶を愛する鳩山邦夫、ピンクエレファントが御用達・佐田玄一郎、怒涛の浪人一家・徳田虎雄。政治家DNAのリングとらせんがわかる。並み居る先生方に引導を渡す必殺政界プロファイリング。

登録情報

  • 単行本: 263ページ
  • 出版社: 太田出版 (1998/07)
  • ISBN-10: 4872334108
  • ISBN-13: 978-4872334104
  • 発売日: 1998/07
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 736,432位 (本のベストセラーを見る)
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形式:単行本|Amazonで購入
選挙に出ている、いわゆる「泡沫候補」に敬意を込めて「インディーズ候補」と呼ぶ大川総裁。山口節生氏をはじめ、彼らがなぜ、供託金没収が確実なのに選挙に出るのか、それが分かる。

90年代後半に出されたこの本だからこそ、20年近い年月を経て、当時の総裁の政治家評が参考になる。2014年2月の都知事選に出ている細川氏が当時、どう見られていたか、また、政治家として寂しい末路をたどっていそうな小沢一郎の評価は? 現在の彼らを見て、当時の大川総裁の評が確かだったこと、つまり彼らは「しょうもない人間」だったことも分かる。

残念だったのは、歴史に残る首相になりそうな安倍晋太郎の息子について、あまりにも淡白だったこと。(名前さえ出ていない) まだまだこの時期、政治家として目立たなかっただけなのだが。

とはいえ、この本の主題はそこにない。職業人「政治家」とは何者か。まだまだこの本は色あせない。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 表紙をはがして見て下さい 2007/9/30
形式:単行本
表紙をはがしてみたら、国会前で撮った著者の全裸が載っていて笑えました。内容もおもしろかったです。
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