出版社/著者からの内容紹介
読書かんそう文がきらいだった子が本好きになってかんそう文を書きたくなるまでを追いながら、そのコツをていねいに解説します。
内容(「BOOK」データベースより)
読書かんそう文をかくための本のえらび方・よみ方・かき方のコツとポイントがよくわかる!この本では、たくさんの本を紹介し、かきやすい手だてをしめしました。
内容(「MARC」データベースより)
頭の中で理解して、場面や気持ちを想像するのは面倒なことだが、とても大事なこと。本をたくさん読むと、想像力がつき、読む人の心も成長する。感想文を書くための本の選び方・読み方・書き方のコツを紹介する。