出版社 / 著者からの内容紹介
●デジタル・ミュージックを知るために必要かつ充分な約500語を解説。
●全項目を「オーディオ」「MIDI」「楽譜」「コンピューター」の4つのカテゴリーに分類し、
また「上・中・初」の3段階にランク分けして、アイコンで表示。
●解説は用語の説明だけではなく、具体的な操作方法や注意点にまで踏みこんでていねいに解説。
●OSやソフトによって異なる言葉づかいにも配慮。
●すぐに使える便利な付録を巻末に収録。楽器別音域表、オーケストラの一般的な
パン設定、楽器別イコライザー編集ポイント、ディレクター・タイム換算表、ピッチ・ベンド換算表、
GM/GS/XGドラム・マップ 他
●全項目を「オーディオ」「MIDI」「楽譜」「コンピューター」の4つのカテゴリーに分類し、
また「上・中・初」の3段階にランク分けして、アイコンで表示。
●解説は用語の説明だけではなく、具体的な操作方法や注意点にまで踏みこんでていねいに解説。
●OSやソフトによって異なる言葉づかいにも配慮。
●すぐに使える便利な付録を巻末に収録。楽器別音域表、オーケストラの一般的な
パン設定、楽器別イコライザー編集ポイント、ディレクター・タイム換算表、ピッチ・ベンド換算表、
GM/GS/XGドラム・マップ 他
内容(「BOOK」データベースより)
デジタル・ミュージックを知るために必要かつ充分な約500語を解説。全項目を「オーディオ」「MIDI」「楽譜」「コンピューター」の4つのカテゴリーに分類し、また「上・中・初」の3段階にランクを分けして、アイコンで表示。解説は用語の説明だけではなく、具体的な操作法や注意点にまで踏みこんでていねいに解説。OSやソフトによって異なる言葉づかいにも配慮。
内容(「MARC」データベースより)
デジタル・ミュージックを知るために必要かつ充分な約500語を収録。オーディオ・MIDI・楽譜・コンピューターのカテゴリーに分類、上中初にランク分け。たんなる用語解説に終わらず、知りたかったツボを具体的に解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
秋山 公良
幼少のころからピアノ・レッスンを受け、16歳からギターに転向する。楽譜制作と自動演奏に興味をもち、Macintoshを購入。その後テクニカル・ライターとしても活動を始め、多数のMacintosh入門書を執筆する。ギター・レッスン、非常勤講師をつとめるかたわら、2003年に個人事務所Akiyama Music Designをオープン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
幼少のころからピアノ・レッスンを受け、16歳からギターに転向する。楽譜制作と自動演奏に興味をもち、Macintoshを購入。その後テクニカル・ライターとしても活動を始め、多数のMacintosh入門書を執筆する。ギター・レッスン、非常勤講師をつとめるかたわら、2003年に個人事務所Akiyama Music Designをオープン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)