内容紹介
小学生から大人まで、マンガを読むように楽しめる日本史の本。戦国時代と明治維新は知っているけれど、飛鳥時代っていつ? 日清戦争と日露戦争ってどっちが先? 武士っていつ出来たの? 摂政関白ってなに? って思っている読者に、日本史の流れをとってもわかりやすく解説した入門書です。お年寄りから、お母さん、お父さんがはまってしまう一冊です
内容(「BOOK」データベースより)
世界のなかでも類い稀なる急成長を遂げてきた国、日本。この国の歴史は、良い時代、悪い時代それぞれに生きた先人達の、貴重な体験談の宝庫である。私たち現代人にとっても、人生をよりよく生きるためのヒントが満載だ。本書は、その歴史を完全網羅。そして、教科書では取り上げられない目からウロコの意外なエピソードも紹介。漫画のようにすらすら読めてクセになる、楽しい日本史決定版。
著者について
後藤 武士 (ごとう たけし) プロフィール
1967年(昭和42年)岐阜県生まれ。青山学院大学法学部卒。日本全国授業ライヴ「GTP」主宰として、北海道より沖縄・石垣まで、児童、生徒、父母、講師、教師、会社員などを対象に講演。また新進気鋭の若手教育評論家、著述家として活躍中。2008年上梓した『読むだけですっきりわかる日本史』が大ベストセラーに、その後「読むだけですっきりわかる」シリーズの『日本地理』、『国語読解力』『政治と経済』『世界史 古代編』『世界史 中世編』と続けてベストセラーになっている。他の著作は、『最強最後の学習法』『小中学生のための世界一わかりやすいメディアリテラシー』(共に宝島社)や『「実は、人前が苦手」な大人のための話し方』(幻冬舎文庫)、『人生を変える「伝える」技術3つのカギ』(マガジンハウス)など、学習法、国語読解力、歴史、憲法など多岐に及ぶ。現在、月刊宝島で『読むだけですっきりわかる平成史』を連載中。
1967年(昭和42年)岐阜県生まれ。青山学院大学法学部卒。日本全国授業ライヴ「GTP」主宰として、北海道より沖縄・石垣まで、児童、生徒、父母、講師、教師、会社員などを対象に講演。また新進気鋭の若手教育評論家、著述家として活躍中。2008年上梓した『読むだけですっきりわかる日本史』が大ベストセラーに、その後「読むだけですっきりわかる」シリーズの『日本地理』、『国語読解力』『政治と経済』『世界史 古代編』『世界史 中世編』と続けてベストセラーになっている。他の著作は、『最強最後の学習法』『小中学生のための世界一わかりやすいメディアリテラシー』(共に宝島社)や『「実は、人前が苦手」な大人のための話し方』(幻冬舎文庫)、『人生を変える「伝える」技術3つのカギ』(マガジンハウス)など、学習法、国語読解力、歴史、憲法など多岐に及ぶ。現在、月刊宝島で『読むだけですっきりわかる平成史』を連載中。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 武士
1967年(昭和42年)岐阜県生まれ。青山学院大学法学部卒。日本全国授業ライヴ「GTP」主宰として、北海道より沖縄・石垣島まで、児童、生徒、父母、講師、教師、会社員などを対象に講演。また新進気鋭の若手教育評論家、最強教育指南役としても活躍。アエラ、プレジデントファミリーなどマスコミを賑わせている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年(昭和42年)岐阜県生まれ。青山学院大学法学部卒。日本全国授業ライヴ「GTP」主宰として、北海道より沖縄・石垣島まで、児童、生徒、父母、講師、教師、会社員などを対象に講演。また新進気鋭の若手教育評論家、最強教育指南役としても活躍。アエラ、プレジデントファミリーなどマスコミを賑わせている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)