内容紹介
小学校を卒業するまでに覚えておきたい言葉をテスト形式で勉強できる本。教科書に出てくる語彙の定着はもちろん、中学受験を視野に入れた語彙力の増強を目標とし、実学年プラスαのことばを、ちょっと背伸びして勉強できる内容。
内容(「BOOK」データベースより)
「語彙力」とは言葉を理解して使える力のこと。「語彙力」をつけると、読書も楽しく、作文も上手になって、算数の文章題もよくわかるようになるのです。本当の「語彙力」をつけるには、“言葉の使い方”を理解することが重要ポイント。丸暗記や辞書引き学習では身につきにくい“生きた言葉を使いこなす力”が習得できます。
著者について
内藤 俊昭(ないとう としあき)
1952年生まれ。慶応義塾大学卒。大手進学塾を経て、1987年に独自の教育理論実践のため、国語専科教室「国語専科内藤ゼミ」を開設。「ことばを大切にすること 自分で考えて表現すること」をモットーに、子どもたちが楽しく学べるオリジナリティーあふれる授業を実践している。
著書には『カードで合格1国語 読解記述キーワード』『カードで合格2国語 言葉と漢字』『ナットク中学生の国語勉強術』(学研)などがある。
1952年生まれ。慶応義塾大学卒。大手進学塾を経て、1987年に独自の教育理論実践のため、国語専科教室「国語専科内藤ゼミ」を開設。「ことばを大切にすること 自分で考えて表現すること」をモットーに、子どもたちが楽しく学べるオリジナリティーあふれる授業を実践している。
著書には『カードで合格1国語 読解記述キーワード』『カードで合格2国語 言葉と漢字』『ナットク中学生の国語勉強術』(学研)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内藤 俊昭
1952年生まれ。慶応義塾大学卒。大手進学塾を経て、1987年に独自の教育理論実践のため、国語専科教室「国語専科内藤ゼミ」を東京・代々木に開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年生まれ。慶応義塾大学卒。大手進学塾を経て、1987年に独自の教育理論実践のため、国語専科教室「国語専科内藤ゼミ」を東京・代々木に開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)