内容(「BOOK」データベースより)
本書では、多くの資料・文献を土台にしながら、花市場やお花屋さんでの流通状況、人気の盛衰なども参考に、誕生花を選んで紹介している。また、古来、花言葉には不幸を意味するものも含まれるが、そうしたマイナスイメージの言葉ではなく、多くの方を励まし、元気づける内容のものを中心に取り上げている。
内容(「MARC」データベースより)
1月から12月までの366日の誕生花と花言葉を解説。花の説明はもちろん、その日生まれの人の性格や、ラッキーポイントも紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
徳島 康之
1931年、千葉県生まれ。植物学・植物文化史・風俗研究に従事。ナチュラリスト、イラストレーター、コピーライターとして活動。花・植物・ファッション等の絵画制作、個展数回。他方、食文化・家具・服飾等の生活PR誌編集に携わる。東京都中央卸売市場花き部広報誌『大田花メセナ』企画編集を6年余り担当。「花と文学」「花と文化」等のコメンテーターとしてNHK等に出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1931年、千葉県生まれ。植物学・植物文化史・風俗研究に従事。ナチュラリスト、イラストレーター、コピーライターとして活動。花・植物・ファッション等の絵画制作、個展数回。他方、食文化・家具・服飾等の生活PR誌編集に携わる。東京都中央卸売市場花き部広報誌『大田花メセナ』企画編集を6年余り担当。「花と文学」「花と文化」等のコメンテーターとしてNHK等に出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)