内容(「BOOK」データベースより)
病気の原因、困った行動への対応、認知症になった人の気持ち、介護保険サービスetc…。認知症をもっともよく知る長谷川和夫先生が書きおろした、いちばん信頼できて、いちばん新しいガイド本。
内容(「MARC」データベースより)
病気の原因、困った行動への対応、認知症になった人の気持ち、介護保険サービスなど、わからなかったことが、よくわかる。認知症をもっとよく知るための、図表・イラスト満載のガイド。認知症Q&A付き。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
長谷川 和夫
認知症介護研究・研修東京センター長、聖マリアンナ医科大学名誉教授。昭和28年、東京慈恵会医科大学卒業。昭和35年、米国カリフォルニア大学サンフランシスコ校医学部神経科客員講師。昭和39年、東京慈恵会医科大学精神神経科講師。昭和44年、同大学助教授。昭和48年、聖マリアンナ医科大学神経精神科学教授。平成5年、同大学学長。平成6年、同大学名誉教授。平成14年、同大学理事長。平成17年、認知症介護研究・研修東京センター長に就任。専門は老年精神医学・認知症。長谷川式認知症スケール「HDS‐R」の開発者として著名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
認知症介護研究・研修東京センター長、聖マリアンナ医科大学名誉教授。昭和28年、東京慈恵会医科大学卒業。昭和35年、米国カリフォルニア大学サンフランシスコ校医学部神経科客員講師。昭和39年、東京慈恵会医科大学精神神経科講師。昭和44年、同大学助教授。昭和48年、聖マリアンナ医科大学神経精神科学教授。平成5年、同大学学長。平成6年、同大学名誉教授。平成14年、同大学理事長。平成17年、認知症介護研究・研修東京センター長に就任。専門は老年精神医学・認知症。長谷川式認知症スケール「HDS‐R」の開発者として著名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)