出版社/著者からの内容紹介
「理由なきところに有効なケアなし」という著者の鉄則は、専門職として認知症のケアに関わるすべての人に、そして、認知症に悩む方々とその家族に「認知症が治る」ことを明らかにする。基礎理論、予防、ケアの実際のすべてがここに
内容(「BOOK」データベースより)
認知症に悩むすべての方へ「竹内理論」完全収載。
内容(「MARC」データベースより)
認知症に悩むすべての方へ。高齢社会の保健・医療・福祉における最重要課題の1つといえる認知症。認知症の例を経験し、文献や書物を読み重ねた著者の「竹内理論」完全収載。認知症の基礎理論、予防、ケアなどを詳しく解説。
著者について
国際医療福祉大学大学院教授。1941年東京生まれ。66年日本医科大学卒。東京医科歯科大学医学部整形外科に所属。83年東京医科大学リハビリテーション部助教授。91年日本医科大学教授。2004年から現職。この間、73年から特別養護老人ホーム、80年代から在宅高齢者のケア全般に関わる。92年よりイギリスのケアマネジメント視察研修を行い、現在わが国のケアマネジメントの第一人者といわれる。主著に「ケアマネジメントの職人」(年友企画)「医療は生活に出会えるか」「介護基礎学」(医歯薬出版)。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹内 孝仁
1941年東京生まれ。日本医科大学卒業後、東京医科歯科大学助教授、日本医科大学教授を経て、2004年より日本国際医療福祉大学大学院教授。1973年から特別養護老人ホームにかかわり、おむつはずし運動などを展開。80年代から在宅高齢者のケア全般にかかわる。日本ケアマネジメント学会理事、パワーリハビリテーション研究会会長など多数の委員等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年東京生まれ。日本医科大学卒業後、東京医科歯科大学助教授、日本医科大学教授を経て、2004年より日本国際医療福祉大学大学院教授。1973年から特別養護老人ホームにかかわり、おむつはずし運動などを展開。80年代から在宅高齢者のケア全般にかかわる。日本ケアマネジメント学会理事、パワーリハビリテーション研究会会長など多数の委員等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)