内容(「BOOK」データベースより)
温泉ジャーナリスト・野口悦男は40年の歳月をかけて、全国3292カ所の温泉地、述べ8000軒の温泉宿をめぐり、後世に残すべき「温泉遺産」の価値観をもつに至った。そこで、野口悦男が中心となって「日本温泉遺産を守る会」が温泉を愛する有志と共に発足した。そして日本全国に約1万9千軒の温泉施設がある中で「温泉遺産」の定義に基づく湯宿を800軒ほど認定した。そこからさらに厳選した100軒をまとめて紹介する。
内容(「MARC」データベースより)
日本全国に約1万9千軒の温泉施設があるなかで、源泉かけ流し風呂など「温泉遺産」の定義に基づく湯宿を800軒ほど認定。そこからさらに厳選した100軒の名湯を紹介します。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
野口 悦男
温泉ジャーナリスト。日本温泉遺産を守る会代表。昭和22年、埼玉県生まれ。國學院大學法学部を中退した43年頃より、山岳やスキーなどのアドベンチャーカメラマンとして活躍。世界各地を巡り、なかでもヒマラヤのナンダ・デビィ山域では、世界初のスキーによる縦走に成功。平成12年、日本全国三千湯の温泉入湯を果たし、温泉ジャーナリストとして、テレビ、雑誌などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
温泉ジャーナリスト。日本温泉遺産を守る会代表。昭和22年、埼玉県生まれ。國學院大學法学部を中退した43年頃より、山岳やスキーなどのアドベンチャーカメラマンとして活躍。世界各地を巡り、なかでもヒマラヤのナンダ・デビィ山域では、世界初のスキーによる縦走に成功。平成12年、日本全国三千湯の温泉入湯を果たし、温泉ジャーナリストとして、テレビ、雑誌などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)