内容紹介
Mac OS X、およびiPhone開発者必携!!
Leopardの登場とともに機能拡張されたアップルプロダクトの標準プログラミング言語Objective-Cを徹底解説。その歴史的背景から、smaltalk直系の言語仕様、Mac OS X上での開発の実態まで、これ1冊ですべてわかる。
Leopardの登場とともに機能拡張されたアップルプロダクトの標準プログラミング言語Objective-Cを徹底解説。その歴史的背景から、smaltalk直系の言語仕様、Mac OS X上での開発の実態まで、これ1冊ですべてわかる。
内容(「BOOK」データベースより)
Mac OS X×iPhone。Leopardの登場とともに機能拡張されたアップルプロダクトの標準プログラミング言語Objective‐Cを徹底解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
荻原 剛志
大阪大学大学院基礎工学研究科修了。工学博士。大阪大学情報処理教育センターにて、NeXTコンピュータによる教育用計算機システムの導入に携わる。その後、奈良先端大、神戸大学、高知工科大学、大阪大学を経て2008年4月より京都産業大学コンピュータ理工学部教授。ソフトウェア開発環境、開発手法に関する研究、およびデータ圧縮、深層暗号等に関する研究を行う。ToyViewerなど、国際的に定評のあるMac OS X用ソフトウェアの開発者でもある。信州生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大阪大学大学院基礎工学研究科修了。工学博士。大阪大学情報処理教育センターにて、NeXTコンピュータによる教育用計算機システムの導入に携わる。その後、奈良先端大、神戸大学、高知工科大学、大阪大学を経て2008年4月より京都産業大学コンピュータ理工学部教授。ソフトウェア開発環境、開発手法に関する研究、およびデータ圧縮、深層暗号等に関する研究を行う。ToyViewerなど、国際的に定評のあるMac OS X用ソフトウェアの開発者でもある。信州生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)