内容(「BOOK」データベースより)
認知症介護絵日記。
内容(「MARC」データベースより)
先の見えない不安や社会と断絶したような孤独感、叱責後の無気力と自責の念、空しさと情けなさ…。認知症の母を約10年間にわたって介護した著者が、去来する心情を絵と文章で表現した詩画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡上 多寿子
1949広島県山県郡安芸太田町に生れる。1969広告代理店勤務。1976レタリングデザイン始める。1995デザイン陶芸『土の子』発足。2001土の子窯山田屋設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949広島県山県郡安芸太田町に生れる。1969広告代理店勤務。1976レタリングデザイン始める。1995デザイン陶芸『土の子』発足。2001土の子窯山田屋設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)