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記憶がウソをつく!
 
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記憶がウソをつく! [新書]

養老 孟司 , 古館 伊知郎
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (14件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

養老孟司と古館伊知郎が「脳」と「記憶」をテーマに語った対談本。豊富な実例と平易な語り口が人気を呼び02年10月発売の単行本は、累計6刷2万部の売れ行き。今回は新書サイズの新装版。

内容(「BOOK」データベースより)

ええっ!脳って、そんなにいい加減なんですか?常識を揺さぶる達人・養老孟司vs新番組「報道ステーション」の顔・古舘伊知郎今もっとも話題の二人によるトーク・バトル。

内容(「MARC」データベースより)

素朴な疑問から唯脳論的批評まで聞けば聞くほど面白い、記憶にまつわる疑問難問珍問奇問! 誰にでも覚えがある、記憶の不思議に迫る疾風怒涛のトーク・セッション。2002年刊の新装版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

養老 孟司
1937年神奈川県生まれ。東京大学医学部卒業。専攻は解剖学。東京大学医学部教授を経て、現在は北里大学大学院教授、東京大学名誉教授。『からだの見方』でサントリー学芸賞を受賞。さらに『唯脳論』は独自の視点からの洞察に溢れ、社会的に大きな反響を呼んだ

古舘 伊知郎
1954年東京都生まれ。立教大学卒業後、’77年テレビ朝日アナウンサーとして入社。以来、『ワールドプロレスリング』などの番組を担当。プロレス実況において、その鋭敏な語彙センス、ボルテージの高い過激さで、独特の“古舘節”を確立。’84年テレビ朝日を退社し、フリーとなる。現在、多くのレギュラー番組、新聞や雑誌の連載等で活躍。ライフワークとして’88年にスタートしたトークライブ「トーキング・ブルース」は、’03年で16回目を数える。『ニュースステーション』の後番組として’04年4月にスタートする『報道ステーション』のメーンキャスターとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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