内容紹介
元気いっぱいで落ち着きがなく、何度叱られても同じことをする男の子。
しつけって、いったいどうしたらいいの?どうすれば叱らずにすむの?─そんなお母さんの悩みに、23年の保育士経験を持つ著者がズバリこたえます。
男の子の行動を変えるのに、厳しく叱るのもましてや体罰も必要ありません。
ちょっとした言葉がけの工夫と、「気長に待つ」お母さんの心の余裕だけで、小学校に上がる頃には見違えるほど頼もしくなっています!
「男の子ってタイヘン」が「男の子って楽しい」になる本。
しつけって、いったいどうしたらいいの?どうすれば叱らずにすむの?─そんなお母さんの悩みに、23年の保育士経験を持つ著者がズバリこたえます。
男の子の行動を変えるのに、厳しく叱るのもましてや体罰も必要ありません。
ちょっとした言葉がけの工夫と、「気長に待つ」お母さんの心の余裕だけで、小学校に上がる頃には見違えるほど頼もしくなっています!
「男の子ってタイヘン」が「男の子って楽しい」になる本。
内容(「BOOK」データベースより)
男の子の行動を変えるのに、厳しくするのは逆効果。「今すぐ」を求めない。気長に待つ。「具体的な言葉」で、何度でも教える。1日30回、笑顔にする。叱らなくてもちゃんと伝わる方法。
著者について
1956年神戸生まれ。関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格を取り、男性保育士の草分け的存在になる。
23年にわたる保育所勤務を経て、現在はこどもコンサルタントとして全国で講演・講座・執筆活動を行う。
どんな子もすぐ笑顔になるそのユニークな保育は、メディアから「スーパー保育士」と呼ばれた。家庭では2男1女の父。
KANSAIこども研究所所長、日本笑い学会理事、関西国際大学教育学部非常勤講師等を務める。
著書に『日本一わかりやすい男の子の育て方』『言葉がけひとつで子どもが変わる』(PHP研究所)、『子どもがふりむく子育てのス-パ-テク43』(中経出版)、『子どもがこっちを向く「ことばがけ」』(ひかりのくに)他。
23年にわたる保育所勤務を経て、現在はこどもコンサルタントとして全国で講演・講座・執筆活動を行う。
どんな子もすぐ笑顔になるそのユニークな保育は、メディアから「スーパー保育士」と呼ばれた。家庭では2男1女の父。
KANSAIこども研究所所長、日本笑い学会理事、関西国際大学教育学部非常勤講師等を務める。
著書に『日本一わかりやすい男の子の育て方』『言葉がけひとつで子どもが変わる』(PHP研究所)、『子どもがふりむく子育てのス-パ-テク43』(中経出版)、『子どもがこっちを向く「ことばがけ」』(ひかりのくに)他。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原坂 一郎
1956年神戸市生まれ。関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格を取り、当時では珍しい男性保育士となる。23年にわたる保育所勤務時代には、メディアから「スーパー保育士」と呼ばれた。現在はこどもコンサルタントとして、全国で講演・講座・執筆活動を行う。家庭では2男1女の父。KANSAIこども研究所所長、日本笑い学会理事、関西国際大学教育学部非常勤講師等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年神戸市生まれ。関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格を取り、当時では珍しい男性保育士となる。23年にわたる保育所勤務時代には、メディアから「スーパー保育士」と呼ばれた。現在はこどもコンサルタントとして、全国で講演・講座・執筆活動を行う。家庭では2男1女の父。KANSAIこども研究所所長、日本笑い学会理事、関西国際大学教育学部非常勤講師等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)